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<title>SUS株式会社　PressRelease</title>
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<updated>2026-04-20T16:56:04+09:00</updated>
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<title>フルフラット形状の「GFコンベヤ薄型」、4月20日発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2026-04-15T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[業界最薄！ 圧倒的な「薄さ」により設置自由度を向上]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、厚さわずか「33.4㎜」という業界最薄&lt;sup&gt;（※）&lt;/sup&gt;のフルフラット形状を実現した新製品「GFコンベヤ薄型」を開発しました。価格は、217,800円（税込）で、4月20日（月）より販売を開始します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;（※）小型ベルトコンベヤ製品の各社公表スペックより（2026年3月時点自社調べ）&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/260415.pdf?v2&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[623KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>“Lite Automation”をテーマに、「2025国際ロボット展」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2025-11-26T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[製造現場に「手軽な自動化」を実現する、SUSのアルミ・ソリューション]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、2025年12月3日（水）〜6日（土）、東京ビッグサイトで開催される「2025国際ロボット展」（iREX2025）に出展します（SUSブース：東5ホール E5-15）。今回の展示テーマは、&amp;ldquo;Lite Automation（ライトオートメーション）&amp;rdquo;。大規模な設備投資や専門人材を必要とせず、現場担当者自らが、「手軽な自動化」によって改善を進めることができるアルミ・ソリューションをご紹介します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/251126.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[615KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ユニットハウス「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;-01」、11月4日より販売開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2025-10-30T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[循環型環境価値を実現する新時代の“4R建築”]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、従来の&amp;ldquo;3R&amp;rdquo;（Reduce、Reuse、Recycle）に、「Remain」（美観と性能の長期維持とメンテナンスコストの削減）という独自の観点を加えた新時代の&amp;ldquo;4R建築&amp;rdquo;、アルミ製ユニットハウス「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;-01」（ティーツーゼロワン）を開発し、2025年11月4日より販売を開始します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/251030.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[997KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUSの「アルミリサイクル便」、10月1日（水）より本格始動！</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2025-10-01T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[不用になった自社アルミ製品を引き取り、再生へ －自社一貫体制で実現する循環型ものづくり－]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、資源循環を推進し、CO&lt;sub&gt;2&lt;/sub&gt;排出削減に貢献する「アルミリサイクル便－不用材引き取りサービス－」を、10月1日（水）より本格始動いたします。本サービスは、お客さまの不用になった当社アルミフレームやダイカストパーツを納品後の自社便トラックで引き取り、自社工場の溶解炉で溶解・再生する、一貫体制を生かした当社独自の水平リサイクルの取り組みです。このたび、これまでトライアル的に実施していた本取り組みの対象範囲を大きく拡大。さらに、分別・保管に便利な回収ボックスの貸し出しなど運用面の整備を進め、サービスを拡充しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/251001.pdf?v2&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.15MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>物流倉庫に新たなソリューションを！「国際物流総合展2025」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2025-08-27T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[物流倉庫に新たなソリューションを！「国際物流総合展2025」に出展]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&amp;ldquo;高所も隙間も無駄にしない。アルミが広げる倉庫空間。&amp;rdquo;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、2025年9月10日（水）〜12日（金）まで、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されるアジア最大級の物流・ロジスティクス展示会「国際物流総合展 2025 第4回 INNOVATION EXPO」に出展します(SUSブース：東5ホール 5-403)。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/250827.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[975KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS創業者 故・石田保夫がアルミニウム建築構造協議会「協議会賞功労賞」を受賞</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2025-06-24T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[アルミ建築構造の普及と発展に果たした長年の功績を評価]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、2025年6月11日、東京都大手町で開催されたアルミニウム建築構造協議会、2025年度定時総会において、同協議会よりSUS創業である故・石田保夫の生前の功績を称えた「協議会賞功労賞」を受賞しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/250624_rev.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[623KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>パレットが自走する立体搬送システム『iFAS（アイファス）』、5月19日より受注開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2025-05-19T14:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[多品種少量・混流生産の自動化を実現するSUSの搬送ソリューション]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイルメーカー大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、製造業で導入が進む&amp;ldquo;多品種少量・混流生産&amp;rdquo;の搬送工程を自動化する、立体搬送システム&lt;strong&gt;『iFAS』（アイファス／individual Free Access System）&lt;/strong&gt;を開発しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;『iFAS』は、搬送ルートや工程情報を記憶したパレットがコース上を自走する、コンベヤなどの既存の搬送方法とは一線を画した新たな搬送システムです。パレットの自走コースは、軽量かつ高剛性なアルミ製走行レーンと分岐や合流、昇降ユニットなどのモジュールを組み合わせて構成します。自由な組み合わせで、多品種少量・混流生産に求められる複雑で立体的なレイアウトを可能にし、効率的な自動化とフレキシブルな生産ラインの両立を実現します。本製品は、5月19日（月）より受注を開始いたします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/250519.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.47MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミプロファイル国内No.1のSUS、掛川市に新事業所を開設</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2025-05-09T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[国内3カ所目の製造拠点（マザー工場）が誕生！ものづくりの原点に立ち返る国内生産回帰の集大成]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田琢志、以下、SUS）は、2014年より進めてきた国内生産回帰の集大成として国内3カ所目のマザー工場である掛川事業所を静岡県掛川市に開設し、5月9日（金）に久保田崇 掛川市長らを招いた竣工式を実施しました。同事業所は5月から一部稼働を始めており、今後本格的に生産を拡大していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/250509.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.31MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS株式会社　新代表取締役社長就任のお知らせ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2025-01-07T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[SUS株式会社　新代表取締役社長就任のお知らせ]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。&lt;br /&gt;このたび、弊社創業者であり代表取締役社長を務めておりました石田保夫が、令和６年12月15日に永眠いたしました。享年74歳でございました。&lt;br /&gt;これまでの皆様のご厚情に深く感謝申し上げますとともに、謹んでお知らせ申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つきましては、12月19日付をもちまして、後任の代表取締役社長として石田琢志が就任いたしましたことを併せてご報告申し上げます。石田琢志は2023年4月より弊社に在籍し、取締役として功績を残してまいりました。今後は、創業者の志を受け継ぎ、社員一丸となってさらなる企業価値の向上に努めてまいる所存です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後とも一層のご指導、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/250107.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[579KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>海水環境におけるアルミの耐食性を実証</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2024-05-08T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[『浜離宮恩賜庭園』船着場のアルミ桟橋を16年間にわたり調査]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、浜離宮恩賜庭園船着場のアルミ桟橋を対象に、一般社団法人軽金属製品協会の協力の下、世界的に見ても類例のない16年間にわたる定期的な耐食性調査を行い、腐食性の高い海水環境におけるアルミ建築の有効性を実証しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/240508.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1,493KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>ＪＲ東日本八王子支社とＳＵＳが共同で新たな仮眠ベッドを開発</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2024-04-18T16:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;東日本旅客鉄道株式会社八王子支社（東京都八王子市、執行役員八王子支社長：内田英志）と、ＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫）は、鉄道の運行に携わる人々の快適な休養室を構築すべく、新たな仮眠ベッドとして「ユニットベッド」を共同開発しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「ユニットベッド」はこれまでの二段ベッドと違い、完全なプライベート空間を生み出せるため、リラックスして仮眠をとることができるほか、「低コスト」・「工期短縮」・「省スペース」などの特長があります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/240418.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[329KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、香川大学にてアルミをテーマにした寄附講義SDGs「SUSのアルミ学」を開講</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2023-04-10T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、香川大学創造工学部（所在地：香川県高松市、学部長・創発科学研究科長：末永慶寛）と産学連携し、アルミ素材をテーマとした寄附講義SDGs「SUSのアルミ学」を4月より開講します。本寄附講義は、同校の3，4年生を対象として昨年より3年計画で開講しました。2年目となる今年度も継続して取り組むことで、学生の教育改善や学力向上、産業における人材育成への貢献を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/230410.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[680KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、製造現場のDXを推進するサービスを強化</title>
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<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2023-03-22T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[新たな3D構想・設計ツールの提供＆新型移動式ショールームの運行を開始]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、工場をはじめとする製造現場の生産性向上を実現する「DX推進」に対する新たなソリューションとして、自動化・省力化設備の構想・設計から発注までの効率化をお手伝いする、独自の3D CADソフト「アルミプロダクトデザイナー（apdX）」を提供しています。さらに、今年1月には、SUSが展開する多様なアルミプロダクトを搭載した移動式ショールームを、現場のDX化事例をご提案する「エクスペリエンスカー」としてリニューアルし、運行を開始しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/230322.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[974KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、アルミ製住宅『Alumi-House t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;-01』を完成</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
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<updated>2023-02-27T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[2023年2月28日(火)～3月3日（金）に開催される「JAPAN SHOP 2023」にて披露]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;&amp;nbsp;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、アルミ製住宅『Alumi-House t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;-01』を開発しました。同製品は、わずか2日という短納期での現地施工が可能なオールインワン建築物で、生活環境の変化に合わせて住まいを代謝させる新しいライフスタイルを提案します。店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2023」にて初披露し、2023年7月からの販売を予定しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/230227.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[999㎅]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「滋賀新工場」を竣工し、滋賀事業所を拡張</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2023-02-01T12:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[東海・関西・北陸圏の出荷を担う新工場が2月1日（水）より本格稼働を開始]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、滋賀県甲賀市の甲南フロンティア&amp;nbsp; パークに立地する滋賀事業所を隣接地まで拡張し、新たに「滋賀新工場」を建設しました。２月１日（水）、甲賀市の岩永 裕貴 市長ら来賓をお招きして新工場の竣工式を実施し、本格稼働を開始しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/230201.pdf?v2&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[859㎅]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、男子プロバスケチーム・ベルテックス静岡に出資</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
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<updated>2022-07-01T14:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[共同オーナーとして地域に根差した経営に協力]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社： 静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、創業30周年の節目を迎えた本年、創設以来、今年で4季目を迎えるB3リーグ男子プロバスケットボールチーム・ベルテックス静岡（所在地：静岡県静岡市、代表取締役社長：松永康太）に出資し、今後は、共同オーナーとしてB2リーグへの昇格を目指すとともに、新規ファンの獲得や一段と地域に根差した経営を支援してまいります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/220701.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[275㎅]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS,東北地域の営業・物流拠点「iDshop盛岡」を稼働</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2022-06-20T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[自動車産業や半導体企業の工場進出が進む東北地域の需要に対応]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社： 静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、岩手県盛岡市内に、営業から設計・製造・自社便による迅速な配送までを担う東北地域の新たなサービス拠点「iDshop（アイディーショップ）盛岡」を開設し、6月20日（月）より本格稼働します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/220620.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[300KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>北陸地方の生産・営業拠点となる「iDshop金沢」が竣工</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2022-03-30T11:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[金沢テクノパークに移転・拡張し、4月15日（金）より稼働]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、創業30周年の節目を迎える本年、総合アルミプロダクトメーカーとして、更なる飛躍を目指す新たな第一歩として、北陸3県の製造・営業拠点である「iDshop金沢」を移転・拡張し、3月30日に竣工式を実施しました。今後、設備などの準備を進め、4月15日（金）より稼働いたします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/220330.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[320KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、金沢市の拠点を拡張移転。供給能力を4倍にし、来春、稼働予定。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2021-07-29T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[製造業の国内回帰と設備投資需要を受け、国内販売網を強化]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社 （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、主要顧客である製造業の国内回帰傾向を受け、国内拠点の強化に取り組んでいます。その一環として、石川県金沢市に立地する営業から製造、配送までを担うサービス拠点「iDshop金沢」を拡張移転し、供給能力を約4倍に強化いたします。新拠点の建設工事は2021年8月4日に着工し、2022年4月の稼働を予定しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/210729.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[194KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、熊本事業所を増設。21年7月着工、22年3月竣工予定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2021-06-24T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[従来比最大2倍の供給能力で、国内半導体工場の生産効率と環境性能向上をサポート]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、半導体需要の急増を背景に、東京エレクトロン九州株式会社向け専用工場である熊本事業所（熊本県菊池郡菊陽町）の増設を決定しました。2021年7月に着工、翌22年3月に竣工予定で、5月の稼働を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/210624.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[300KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、タイ・アマタナコン工場をリニューアル</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2021-06-11T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[約２倍の供給能力で、日系企業の生産効率と環境性能向上をサポート]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、タイ王国アマタシティ・チョンブリ工業団地内のアマタナコン工場を建て替え、本格稼働を開始しました。従来比で約２倍となる供給能力により、日系企業のASEAN内製造拠点の生産効率や環境性能の向上、ひいてはグローバル・サプライチェーンの強靭化に貢献していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/pdf/210611.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[272KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「 現場力強化便 Elite 」 運行スタート</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2020-11-06T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[withコロナ時代の製造業DX化をサポートする移動型ショールーム]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;background-color: #ffffff;&quot;&gt;FA（ファクトリーオートメーション 向け アルミプロファイル大手の SUS （エスユウエス 株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、 SUS ）は 、 自社製品を載せて、全国の企業に直接ご紹介する移動型ショールーム 「現場力強化便 Elite」 を運行します 。昨年よりSUSが運行中の「現場力強化便」とセットで顧客企業へ訪問することで、簡単かつ低コストな製造現場のDX化を実現するサポートをします。これまでSUSは、全国の顧客企業の近くにサービス拠点「iDshop」を設置し、迅速なサービスを提供してきました。コロナ禍において展示会の開催が見送られる中、withコロナ時代の新たな顧客アプローチ方法として本強化便を実装します。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/201106.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[332KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>簡単制御とネット接続がセットになった「SiO t」、発売開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2020-09-16T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[見落とされがちな、工場内のソーシャルディスタンス確保にも貢献]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミプロファイル大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、簡単プログラミングの入出力制御装置『SiOコントローラ』シリーズにおいて、Ethernet（イーサネット）接続機能とデータ活用支援ソフトウェアにより、簡単・安価に製造ラインのDX化を実現する新モデル『SiO t』の発売を9月18日（金）より開始します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;現在、製造業のDX化がトップダウンにより強力に推進されている陰で、データ活用のイメージや　手段が現場にない&amp;ldquo;とりあえずのDX化&amp;rdquo;が散見されています。また、数千万円のシステム開発費や年間数十万円の保守費用もDX化の課題になっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本製品は、わずか12,000円（税別）からDXを導入可能で、さらに、ソフトウェアによるデータ活用　支援も無償提供のためシステム開発も不要。取り付けとデータ処理の設定というシンプルな作業で、製造業のDXの活用を外部へ委託することなく推進することが可能です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、なかなか難しい工場内のソーシャルディスタンス確保にも、生産管理者の遠隔操作や、SiO　コントローラ本来の自動化・省力化ソリューションにより貢献します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/200916.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[537KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、静岡県静岡市清水区に「iDshop 清水」をオープン</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2020-04-27T16:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[本州最大規模のサービス拠点で、静岡県中東部エリアの製造現場をより綿密にサポート]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品、および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫 www.sus.co.jp　以下、SUS）は、5月7日（木）、静岡県静岡市清水区に、営業から設計、製造、配送までを担うサービス拠点「iDshop（アイディーショップ）清水」をオープンします。&lt;br /&gt;開設の目的は静岡県中東部の企業に対する対応・提案力の強化です。従来は、静岡県西部（菊川市）で県内全域の要望に対応してきましたが、より近傍に拠点を設けることで、中東部に立地する自動車部品メーカーや医療業界のお客さまのほか、物流業界、植物工場なども含めた製造現場の自動化・省力化を後押ししていきます。また、将来的には、中部横断自動車道の開通により製造業の活性化が予想される山梨県も、本サービス拠点を起点にサポートしていく予定です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/200427.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[282KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「iF DESIGN AWARD 2020」受賞</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2020-03-11T10:45:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;SUS 株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田 保夫）と、株式会社アルミ建築研究所（本社：東京都中央区　代表取締役：原田 亜紀子）が、プロダクトデザイナー深澤直人氏を起用し、企画、開発・製造を実施した、アルミ押出製の棚「Shelf」が国際的に権威のある「iF DESIGN AWARD 2020」を受賞しました。「Shelf」は「プロダクト」分野での受賞となります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/200311.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[273KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「2019国際ロボット展」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-12-17T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[改善活動を後押しする新サービスや、搬送の効率化に効く自動化ラインをご提案]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品、および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社　（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp　以下、SUS） は2019年12月18日（水）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;21日（土）に、東京ビッグサイト（東京都江東区有明）で開催される、世界最大規模のロボット専門展「2019国際ロボット展」に出展します（SUSブース：西1Fホール W1-02）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のテーマは「アルミを進化させるSUS」。その軸の1つが、作図から切断、ケガキ、組立、配送まで、アルミフレームの活用に欠かせない工程を請け負い、現場改善にかかるお客さまの負担を軽減するSUSの&amp;ldquo;サービス体制&amp;rdquo;です。会場では今後開始を予定している「ケガキサービス」用に自社で開発した自動化設備などをご紹介しながら、サービスを活用した改善の促進・工数の削減をご提案します。さらに、もう1つの軸が、多様な製品の活用によるSUSの&amp;ldquo;トータルソリューション&amp;rdquo;です。展示品の目玉は、多関節、パラレルリンクという2種類のロボットと電動からくりを組み合わせた自動化ライン。高剛性アルミ構造材ZFを用いたロボット架台や、アルミパイプ構造材GFシリーズと手軽に使える電動パーツを組み合わせ、簡単プログラミングの入出力制御装置SiOコントローラで制御を行う省スペースなワーク搬送例をご覧いただけます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/191217.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[140KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「IIFES 2019」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-11-26T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[オートメーションと計測の先端技術総合展で、手軽な自動化・省力化を提案]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;&amp;nbsp;FA向けアルミ製機器製品、および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社　（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp　以下、SUS） は2019年11月27日（水）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;29日（金）まで、東京ビッグサイト（東京都江東区有明）で開催される、オートメーションと計測の先端技術総合展「IIFES 2019」に出展します（SUSブース：西1Fホール 1-74）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回、出展するのはSUSの中でも、「制御・駆動機器」を中心に扱う、Snets事業部です。Snets事業部では近年、専門の技術者がいなくても、手軽に現場の自動化や省力化を実現できる電動アイテムやコントローラの拡充を続けてきました。そうした中から、IIFES2019における展示の目玉に据えたのは、誰でも簡単に入出力機器を制御できる「SiOコントローラ」です。ブースでは、同製品を使った実例を多数展示するほか、プログラミングになじみのない方でも短時間で習得できる独自ソフトウェアの体験も実施予定。また、コネクタ接続でSiOコントローラに簡単に配線可能な、さまざまな入出力機器も展示し、SUSの現場改善アイデアと手軽さを直接体感できます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/191126.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[176KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>キャラバンカー「現場力強化便」の運行を開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-11-15T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[実際の製品を見て、触って、体験できる、移動型ショールーム]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品、および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社　（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp　以下、SUS） は2019年10月より、自社の製品を載せて全国のお客さまを回る、キャラバンカー「現場力強化便」の運行を開始しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSは長年、軽量でありながら剛性が高く、精度や耐食性にも優れるアルミの特長を生かした製品群や、各種制御・駆動関連機器を開発・活用し、さまざまな業界の製造現場において、自動化・省力化のサポートを続けてきました。近年は、小規模な在庫・製造機能を有する営業拠点「iDshop」の全国展開を進め、お客さまのより近くで困りごとを伺うとともに、各種製品を組み合わせてそれらを解決するソリューション提案に力を入れています。同時に、従来の製品群に加え、専門知識がなくても扱える簡易な電動パーツや制御機器などのラインアップも増やし、ご提案の幅も広げています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/191115.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[607KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2019-10-29T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[昨年好評だったアルミ建築のシャンパンバーを今年も実施]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売を行うSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　&lt;a href=&quot;http://www.sus.co.jp&quot;&gt;www.sus.co.jp&lt;/a&gt;）は、2019年11月2日（土）から2020年1月13日（月・祝）まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS &amp;ndash;歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で2006年よりスタートし、今年で14年目を迎えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アルミは軽量で耐食性に優れ、施工も容易で、組立・解体を繰り返し行える利点があります。このショーケースは2014年にリニューアルしたもので、今年は6度目の使用。時代を超えた永遠の価値を表現するバカラシャンデリアを、まるで宝石箱のように、美しく引き立たせます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、今年も昨年度好評だった併設のシャンパンバー向けに、アルミ製の仮設店舗を提供します。使用するのは、アルミ製ミニマル空間『ｔ&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』の軽量モデルとして主にテンポラリーショップで用いられる『Niwa-Qa（ニワカ）』です。木や鉄では表現できないスタイリッシュなデザインにより、五感でバカラの世界観が体験できるシャンパンバーに適した店舗になっています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/191029.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.47MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「国際 農業資材EXPO」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-10-03T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[製造業で培った現場改善ノウハウを生かし、農業分野での「働き方改革」を提案]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品、および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp　以下、SUS）は、2019年10月9日（水）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;11日（金）に幕張メッセ（千葉県千葉市）で開催される、農業分野における日本最大の展示会「第9回 国際 農業資材EXPO」に出展します。（SUSブース　No.18-47）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回、SUSが提案するのは、主に植物工場を中心とする農業分野での作業改善です。軽量で高い剛性・精度を誇り、耐食性にも優れるアルミの特徴と、多様な製造現場で自動化・省力化のお手伝いを続けてきた中で得た知見、さらに2010年の植物工場分野参入以降、積み重ねてきた実績を活用して完成した、高所作業や収穫物の運搬などに役立つ製品をご紹介します。SUSは、今後も農業分野における働き方改革の実現に向け、新たなソリューションを提供してまいります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/191003.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[239KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>新発売の「MiO」と、好評の入出力制御装置「SiOコントローラ」によるSiOネットワークで製造現場をもっと便利に快適に</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-06-11T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[独自開発の簡単プログラミングはそのままに、従来品比4倍の最大入出力点数に対応]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミフレーム大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2019年5月30日、簡単プログラミングの入出力制御装置『SiO（エス・アイ・オー）コントローラ』を最大8台接続してSiOネットワークを構築し、まとめて制御が可能なマルチI/Oコントローラ『MiO（エム・アイ・オー）』を発売しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/190611.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[693KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>シリーズ最小・最安の入出力制御装置「SiO3.2&lt;sub&gt;ミニ&lt;/sub&gt;」発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-06-04T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[より手軽に簡易電動化による現場改善をサポート]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミフレーム大手のSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2019年4月25日、簡単プログラミングの入出力制御装置『SiO（エス・アイ・オー）コントローラ』の新モデルとして、シリーズ最小・最安の『SiO3.2ミニ』を発売しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SiOコントローラは、入力機器（スイッチや各種センサなど）の信号を受け、プログラムの内容に応じて出力機器（コンベヤやエアシリンダー、表示灯など）のONまたはOFFを行うシンプルな制御装置で、生産現場の省力化や自動化に用いる改善設備に採用されています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/190604.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[557KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、北海道苫小牧市の苫東工業団地内にiDshop北海道を建設</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2019-05-24T11:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[― 営業所＋加工・組立工場を自動車産業集積地近傍に設け、サポートを強化―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミフレーム大手のSUS株式会社は、北海道苫小牧市の苫東工業団地内にて建設を進めておりました北海道初の拠点「iDshop（アイディーショップ）北海道」の建屋完成に伴い、5月24日に竣工式を実施しました。今後、設備などの準備を進め、7月より本格稼働する予定です。&lt;br /&gt;SUS は、軽量で組立が容易なアルミフレームを主力製品とし、生産現場の自動化や省力化などに多くご採用いただいています。自動車産業を中心とした北海道のお客さまにも数多くの納入実績があり、生産効率の向上を後押ししてまいりました。また2014年以降は、従来の営業所機能に加え、在庫・切断加工・組立などを行う製造部門を併設したサービス拠点「iDshop」の全国展開を進めています。これまで北海道エリアには、仙台のiDshopからソリューション提案や製品供給を行ってきましたが、より近くに拠点を設けることで物流の効率向上やサポートの充実を図るべく、iDshop北海道の設立に至りました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/190524.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[210KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「駅と空港の設備機器展」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2019-04-10T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[公共スペースの労働者確保とSDGsに、交通インフラの作業改善を提案！]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社は、2019年4月17日（水）から19日（金）まで、幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区）で開催される「第4回 駅と空港の設備機器展」に出展します。&lt;br /&gt;SUSでは、これまで多様な業種に対してアルミの利点を活かしたソリューションを提供してきました。今回は、「駅」と「空港」の施設・設備・システム・サービスに特化した同展示会に合わせ、交通インフラにおけるロジスティクスの作業改善を提案します。展示する製品は、リサイクル性に優れるアルミ素材を中心に構成されており、軽量で女性やシニアでも作業がしやすいことから、作業効率の向上に加え、労働者確保や顧客企業のSDGs推進に貢献することも期待されます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/190410.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[555KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、2019年春、苫小牧市に北海道初の拠点「iDshop北海道」を設立</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2018-11-12T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[地元自動車関連企業を中心に、お客さまへのサポートを強化]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、北海道苫小牧市の苫東工業団地内に道内初のサービス拠点「iDshop北海道」を設立します。同拠点には営業・製造の担当者が常駐し、主力製品を在庫して、お客さまの近傍から配送を行います。さらに、各種製品のショールームも併設し、北海道エリアへのサポートを強化していく計画です。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSは、軽量で組み立てが容易なアルミフレームを主力製品とし、お客さまの最適な生産現場づくりを支援しています。特に、自動車産業において多くご採用いただいており、自動化や省力化などの取り組みに活用され、生産効率の向上を後押ししてきました。 このたび、拠点を開設する北海道は、「北海道自動車産業集積促進アクションプラン」など、自動車産業の成長に向けた活動が活発なエリアです。従来は仙台の拠点が担っていた、北海道のお客さまに対する課題の解決提案や製品供給を、より近傍から行えるようにすることで、綿密でスピーディーなサポートを実現し、自動車産業をはじめとした製造業発展の一助となることを目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/181112.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[114KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2018-10-30T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[今年は、併設されたシャンパンバー用の仮設店舗もアルミで実現]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社は、2018年11月3日（土・祝）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;2019年1月14日（月・祝）まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS &amp;ndash;歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で2006年よりスタートし、今年で13年目を迎えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アルミ製の建築構造材は軽量で耐食性に優れ、ボルト締結により施工も容易で、繰り返し利用できるという特徴があります。SUSではこれらの特性を活かし、世界最大級のシャンデリアを支える強度と剛性を備えたショーケースを提供してきました。本年は、昨年のデザインを継続し、清廉な空間づくりによって、時代を超えた永遠の価値を表現するバカラ シャンデリアを、まるで宝石箱のように、より美しく引き立たせます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また本年は、本イベントに合わせ期間限定でオープンするシャンパンバー用の仮設店舗として、アルミ製ミニマル空間『 t2』の軽量モデル『Niwa-Qa（ニワカ）』も提供します。主にテンポラリーショップで用いられるNiwa-Qaの、どのようなデザインにも対応可能なフレキシブルなシステムにより、バカラの世界観が体験できるシャンパンバーに適した店舗が実現しました。&lt;br /&gt;なお、Niwa-Qaは内装を含めたユニット本体は工場で製作。施工当日は完成したユニットをトラックで搬送して置くだけなので、短時間で簡単に設置が完了します。今回の施工も半日かからずに終了しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、アルミ製ショーケースの展示により、アルミの建築構造材としての性能を実証するとともに、アルミがつくり出す世界観や魅力を多くの人びとに実感していただくことで、アルミが建築構造材として普及し、私たちの住まいに新しい価値を創造することを目指しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;https://www.sus.co.jp/release/pdf/181030.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[675KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「国際物流総合展2018」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2018-09-10T14:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[多角的な視点から「物流のインテリジェント化」を推進]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2018年9月11日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;14日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、アジア最大級の物流・ロジスティクス専門展示会「国際物流総合展2018」に出展します。（SUSブース　東2ホール　2-601）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の出展におけるSUSの展示コンセプトは「アルミを奏でる。」です。アルミの特性を活かした各種支援設備により、音楽を奏でるかのように、スムーズなモノの移動を実現し、物流倉庫などの作業負担を軽減するとともに、作業の効率化を推進する「物流のインテリジェント化」を提案します。&lt;br /&gt;SUSでは、これまでさまざまな業界の製造現場において、課題解決型のアプローチで作業効率の向上や省人化のサポートを行ってきました。近年では、その知見を物流分野でも活用いただくべく、同分野における課題の研究や製品開発を進めています。本展示会では、SUSが提案するソリューションの一例として、現場での安全を考慮した設計により、運搬業務を安定的に行える「ピッキングカート」や、入出荷業務におけるピッキング作業を支援する「フリーナビ」のほか、男性主体の現場でも女性が快適に働ける環境を確保可能なラチスパネルを用いたブースを展示します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/180910.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[330KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、施設園芸・植物工場展（GPEC）に初出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2018-07-09T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[高能率を支え、女性や高齢者も作業しやすい軽量な植物工場用設備を展示！]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、2018年7月11日（水）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;13日（金）に東京ビックサイトにて開催される「施設園芸・植物工場展（GPEC）2018」に初出展いたします（SUSブース：東１ホール 小間番号A-30）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSは、軽くて剛性・精度が高く、耐食性にも優れるといったアルミの特徴を生かして、さまざまな業界の製造現場にFA（ファクトリーオートメーション）製品を供給し、現場の自動化、省力化に貢献してきました。2010年からは植物工場の分野にも進出。簡単に組立でき、植物の品種に合わせた設計が可能で、かつ周辺機器の取付も容易であり、水に強いといった特性を利用し、アルミパイプ構造材GFを用いた栽培ラックを提案しています。2014年11月からは、福島県須賀川市の廃校（旧東山小学校）の一部に植物工場設備を入れ、社内での実証試験も続けてきました。今回の「施設園芸・植物工場展（GPEC）2018」では、これらの実績から得た知見を元に開発した新しい栽培ラックを中心に、それに関連した搬送機器や高所作業用ステップを展示。植物工場での作業改善に役立つ設備を紹介します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/180709.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[268KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、半導体製造装置用アルミフレームの加工・組立専用工場を竣工</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2018-06-26T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[熊本県菊池郡菊陽町にSUS熊本事業所が完成]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社は、熊本県菊池郡菊陽町の原水工業団地にて建設を進めておりました「熊本事業所」の完成に伴い、6月26日に竣工式を実施し、7月より本格稼働を開始します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この度竣工した熊本事業所は、東京エレクトロン九州株式会社向けの専用工場で、半導体製造装置に用いられるアルミフレームの加工・組立を担います。同社の本社から、直線距離で約1.1kmという立地を生かし、製品やサポートを提供するとともに、今まで以上にサービスの高品質化を図ります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SUSではこれまで軽量で錆に強く、磁気を帯びないアルミの特性を活用し、半導体製造装置向けの高精度な製品を提供してまいりました。同事業所は、製品だけでなく工場自体も半導体業界向けに設計されており、清浄度クラス5000という高いクリーン度を実現可能で、より高い品質を安定的に提供できるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、大手企業や産業集積地の近隣に、その産業特性に合わせた事業所を設置することで、物流の効率向上やサポートの充実を図る戦略を掲げています。&lt;br /&gt;東京エレクトロン九州株式会社に対しては、これまで九州事業所（佐賀県鳥栖市）を中心に製造・出荷の対応を行ってきましたが、本事業所の稼働を機に、これまで以上に品質や物流の効率向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;また、同事業所を中心に、半導体業界特有の事業環境に合わせた製品・サービスを磨き、広く業界各社に提供していくことで、活況が続く半導体業界の一助となることを目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/180626.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[167KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、駅と空港の設備機器展に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2018-04-13T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[短工期、簡易施工、多様な用途のパネル式アルミ空間システムを展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）のecoms事業部は、2018年4月18日（水）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt; 20日（金）に幕張メッセ（千葉市美浜区）にて開催される「駅と空港の設備機器展」に出展いたします。（SUSブース：幕張メッセ ホール7 小間番号7D-11） 駅と空港の設備機器展は、国内および海外の旅客の玄関口として利用される、駅・空港の利便性およびサービス向上を目的とした最新の設備等を紹介する展示会です。 初めての出展となるSUSは、建設のための重機を必要とせず、短い工期で施工が可能で、メンテナンスが容易なパネル式アルミ空間システムを展示し、待合室や休憩室、ラウンジ、喫煙ブースなど、多様な需要を取り込みます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/180413.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[174KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2018」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2018-03-05T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミ製ミニマル空間t2のショップ版や、喫煙ブース、ラチスパネルを展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）のecoms事業部は、2018年3月6日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt; 9日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2018」に出展いたします。（SUSブース　東4・5ホール　小間番号JS4025） 展示のメインとなるのは、新たに発売を開始したアルミ製ミニマル空間t2「Ko-nomi（コノミ）」です。同製品は、店舗やオフィス、住宅などさまざまな用途が可能で、建築申請の簡便性（建築基準法準拠）や断熱性など、従来の簡易空間にはないさまざまな価値を提供し、設計者や施主の課題を解決します。 本展示会では、期間限定から常設まで使用可能な店舗（ショップ・カフェ）としての利用を提案します。短工期と低コストの背景となる「工場で組み立てて運ぶだけ」というポイントをお伝えするために空中に浮かせる形で展示し、内外装をデザインする際の自由度など、店舗設計に不可欠な機能をアピールします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/180305.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[542KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「2017国際ロボット展」「システムコントロールフェア2017」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2017-11-22T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[製造現場の課題を解決する、アルミ製品の活用アイデアを提案]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、東京ビッグサイトにて開催される「2017国際ロボット展」（2017年11月29日?12月2日）および、「システムコントロールフェア2017」（2017年11月29日?12月1日）に出展します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;■2017国際ロボット展　&amp;nbsp; 出展テーマ：「課題にアルミがやってくる」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;製造現場における自動化の課題を解決する、アルミ構造材の活用アイデアを提案&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;展示のメインとなるのは、装置架台向けに開発したアルミ構造材「ZF」シリーズです。ZFを使った装置架台は、鉄溶接に匹敵する剛性を備えており、荷重や振動による変化を抑え、精密作業を行う高出力ロボットの搭載に適しています。さらに、軽さや拡張性の高さなどアルミプロファイルの特性を生かし、頻繁なライン変更にも即座に対応できるほか、アルミ素材の優れた耐食性により、厳しい衛生管理が求められる工場への導入など、あらゆる生産現場で活用できます。今回はデモ機として3種類のロボットの標準パッケージをイメージした展示を行い、ZFの剛性の高さはもちろん、生産現場への導入のし易さもアピールします。そのほか、省スペースなワーク搬送例として、アルミパイプ構造材「GF」シリーズと昇降用電動パーツの組み合わせにより、頭上スペースを有効活用する空中搬送の実演や、作業者を自動的に追従する追従運搬ロボットによる安全・自在・高効率な運搬事例など、さまざまな角度から、製造現場における自動化の課題を解決するアイデアを提案します。&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;■システムコントロールフェア2017　&amp;nbsp; 出展テーマ：「SiOがやってくる」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;誰でも簡単にプログラミングできるシンプルな制御装置など、便利なアイテムを多数展示&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、制御システム関連製品として、お客さまの用途や求める仕様に合わせて選択可能な、制御ボックス、駆動機器、入出力制御装置などの豊富なアイテムを開発・展開しています。今回のシステムコントロールフェアでは、独自ソフトウエアによる簡単プログラミングが好評の入出力制御装置「SiO（エスアイオー）コントローラ」シリーズの体験コーナーを設けるほか、SiOコントローラと各種電動パーツを用いたデモ機を展示します。また、「スイッチBOX」や「タッチパネルBOX」など、組立・配線済みで届く手軽なAIO（オールインワン）製品のほか、近日発売予定の新製品である、ハンディで使える目視検査用の「フルカラーLED照明」や、シリーズ最高スペックの高荷重、および張り出し長を実現した「モニターアームダクトタイプ LL」も展示予定です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/171122.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[415KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2017-10-26T13:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミがつくり出す清廉な空間が、時を超越した価値を鮮明に]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2017年11月3日（金・祝）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;2018年1月8日（月・祝）まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS &amp;ndash;歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で2006年よりスタートし、今年で12年目を迎えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アルミは軽量で耐食性に優れ、精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することが可能です。そのため、重量など各種制限がある場所でも使用しやすく、組立や保管も容易で繰り返し利用できるという特徴があります。SUSではこれらの特性を活かしつつ、世界最大級のシャンデリアを支える強度と剛性を備えたショーケースを提供してきました。&lt;br /&gt;本年は、シャンデリアの変更に伴い、2014年に新しくしたショーケースの高さを調整。アルミの高いフレキシビリティとリユース性能が生かされた事例となりました。&lt;br /&gt;外装デザインとしても美しい構造材「ラチスパネル」を採用することで、従来にない清廉な空間を実現したアルミ製ショーケースは、時代を超えた永遠の価値を表現するバカラ シャンデリアを、まるで宝石箱のように、より美しく引き立たせます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、アルミ製ショーケースの展示により、アルミの建築構造材としての性能を実証するとともに、アルミがつくり出す世界観や魅力を多くの人びとに実感していただくことで、アルミが建築構造材として普及し、私たちの住まいに新しい価値を創造することを目指しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/171026.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[303KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ミニマルユニット『 t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;  』がBarや図書館となって初登場！</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2017-08-04T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイスの期間限定テラス『The Book & Film Bar』]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;SUS株式会社が　開発したアルミ製ミニマルユニット『 &lt;strong&gt;ｔ&lt;sup&gt;2 &lt;/sup&gt;&lt;/strong&gt;（ティーツー）』が、2017年8月4日（金）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;9月3日（日）まで恵比寿ガーデンプレイスにて開催される期間限定テラス『The Book &amp;amp; Film Bar』において、Bar、図書館、ショートムービー用の屋外店舗（スタンド）として登場します。&lt;strong&gt;t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;&lt;/strong&gt;は、&amp;ldquo;アルミで楽しく、暮らしを楽しむ&amp;rdquo;をテーマとしたSUSのライフスタイルブランド『ecoms（エコムス）』の製品で、動く、変化　　することを実現したアルミ製ミニマル空間です。住居などさまざまな用途に利用でき、本件は、スタンドとして初めての採用となります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/170804.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[460KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>組み立て効率を大幅改善した新モデル『AZ2』発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2017-05-30T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[軽量かつ高強度！製造現場の安全を確保するアルミ製安全柵「AZ」シリーズ]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、主に製造現場で安全を確保するために利用される安全柵『AZ』シリーズの新モデル、『AZ2（エーゼットツー）』の受注を、6月1日（木）より開始します。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;br /&gt;簡単設置が好評の安全柵『AZ』シリーズ&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;『AZ』シリーズは、アルミフレームを用いた軽量かつ高強度な安全柵です。JIS規格やISO規格を基本に開発した製品で、アルミ製なので錆びにくく、美観に優れています。また、パネル状に面組みした状態で出荷するため、現場での設置はつなぎ合わせるのみという、施工の簡易性が特長です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;フレーム形状を見直し、組み立て時間の大幅削減とコストダウンを実現した新モデル『AZ2』&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;このたび発売する『AZ2』では、従来品のメリットである施工性を、さらに高めました。断面形状を見直した新設計のアルミフレームを採用することで、強度は保ったまま、連結・拡張・組み替えをより簡単にし、設置や移設に伴う作業者の負担を軽減します。組み立て時間は従来品の約3分の1となり、大幅な作業効率の改善を実現しました。さらに、組み立て方法の変更によって従来品よりも　必要なパーツ数が少なくなったことで、約20％のコストダウンにも成功しました。鉄製の安全柵と比べ、軽さと連結方法のいずれの面から見ても圧倒的に組み立て易く、美観や耐食性においても優位性が高いことを訴求ポイントとして、現在アルミ製安全柵を使用していない企業に対しても提案していきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SUSは今後も、各種業界の製造現場における効率向上や、省力化・省人化に取り組んできたことで得た知見をもとに、現場の課題を解決するソリューションを提供してまいります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/170530.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[193KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「第55回機械工業見本市金沢」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2017-05-17T11:15:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 北陸開拓の足がかりとして初出展！FAの現場改善をサポート ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社は、2017年5月18日（木）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;20日（土）に石川県産業展示館（金沢市袋畠町）にて開催される「第55回機械工業見本市金沢-MEX金沢2017」に出展します。（SUSブース： 3号館 小間番号055）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回SUSが展示するのは、工場等の製造現場において省力化や自動化をサポートする製品群です。軽さや美観性、使い勝手の良さにより多くのお客さまに支持され、作業台やシューターなど幅広い用途に活用できるアルミパイプ構造材「GF」をはじめ、鉄に迫る高い剛性を実現した架台用アルミ構造材「ZF」や、作業者に自動で追従して荷物の運搬作業をサポートする「追従運搬ロボット」、今後発売を控える新製品など、多方面から効率化を実現するラインアップを紹介します。現在検討中の新たな営業拠点開設へ向けて、北陸地域のお客さまにSUS製品をアピールします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/170517.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[118KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>入出力制御装置の新モデル「SiO2コントローラ」発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2017-04-26T14:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[独自開発のソフトウエアで簡単プログラミング！現場改善の手間とコストを削減]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社は、入出力制御装置『SiO2コントローラ』を、4月27日（木）より販売開始します。本製品は、独自開発のソフトウエアにより簡単プログラミングを実現した『SiOコントローラ』の新モデルです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SiOコントローラとは、入力機器（スイッチやセンサなど）の信号を受信し、その内容に応じて出力機器（コンベアやエアシリンダー、表示灯など）へ指令の信号を送信するシンプルな制御装置です。専用のソフトウエアで誰でも簡単にプログラミングできるため、工場内のあらゆる場面で手間とコストを削減する製品として、2016年6月の発売以降、現場改善に用いられてきました。このSiOコントローラと同じ機能を備えつつ、入出力点数を必要最小限に絞り、利便性を向上させたのが、今回発売する『SiO2コントローラ』です。必要な入出力点数に合わせて現行モデル（SiOコントローラ）と使い分けることで、それぞれの製造現場に合った、効果の高い自動化・省力化の実現に貢献します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またSUSでは、当社の主力製品であるアルミパイプ構造材『GF』と最低限の電動化アイテムを組み合わせることで、多機能な&amp;ldquo;からくり&amp;rdquo;を構築する『からくり革命（からくり電動化）』を提案しています。『SiO2コントローラ』を活用すると、より気軽に簡易電動化を取り入れることができ、シンプルに自由度の高い現場改善を実現します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/170426.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[326KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2017」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2017-03-03T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミ製ミニマル空間t<sup>2</sup>のショップ版や、喫煙ブース、ベビー休憩室を展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、2017年3月7日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;10日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2017」に出展いたします。 （SUSブース　東4ホール　小間番号JS4021）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回、展示のメインとなるのは、増やしたり減らしたり、さまざまなオプションを追加することで、用途に応じた使い方が実現できるアルミ製ミニマル空間t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;（ティーツー）の「ショップ版」プロトタイプです。これまでは主に住空間をベースとした用途の提案であったのに対し、今回は「ショップ版」として、　イベントなどの一時的な店舗利用にも適した、新しいt&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;の可能性を提案します。短期施工などの特徴は従来のt&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;そのままに、さらに幅広い用途への対応を可能にします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのほか、昨今の受動喫煙対策を背景にますます社会的ニーズが高まっている『喫煙ブース』や、各種施設をより便利に、安心して赤ちゃんとともに利用するための『ベビー休憩室』といった、公共スペースにおける需要の高い製品を展示します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;ショップ版、喫煙ブース、ベビー休憩室はいずれも、アルミ素材の特性を生かした高いデザイン性と耐食性（手入れのし易さ）を兼ね備えており、あらゆるシーンにフィットする製品です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSは今後も、時代のニーズに合わせた店舗・施設のプランニングにソリューションを提供するとともに、持続可能な循環型社会の実現に向けた新しいライフスタイルを提案していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/170303.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[166KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「GF」アイデアコンペティション開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2017-01-17T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[生産現場や暮らしをより快適に！アルミパイプ構造材「GF」の新たな活用アイデアを募集]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、誰でも簡単に組み立てられるアルミパイプ構造材「GF（グリーンフレーム）」の新たな活用アイデアを募集する、『「GF」アイデアコンペティション』を開催します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「GF」は、レンチでボルト1本を締めるだけで簡単に締結できるアルミパイプ構造材で、SUSの主力製品のひとつです。リーズナブルな価格帯と、軽量かつ組立・解体が容易なシステムにより、自動車や食品、電子機器など、さまざまな業種の生産現場で、作業効率の向上や自動化・省力化を実現するための部材として活用されています。単純だからこそ無限に広がる「GF」の可能性と汎用性をさらに引き出し、その魅力にますます親しんでいただくため、このたびコンペティションを開催する運びとなりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のコンペティションでは、GFを用いて、あったらいいなと思えるものや、生産現場や暮らしをより快適に、より便利にするアイデアを募集します。募集部門は、「FA」ビジネス部門と「ecoms」ライフ部門の2種類です。「FA」ビジネス部門では、ものづくりや生産現場におけるGFの活用方法を、「ecoms」ライフ部門では、家庭やオフィス、店舗など人びとの暮らしに関連するGFの活用方法を募集します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/170117.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[172KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2016-11-02T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[建築構造性能とデザイン性、進化したアルミ構造材の魅力をアピール]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2016年11月5日（土）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;2017年1月9日（月・祝）まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS &amp;ndash;歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で2006年よりスタートし、今年で11年目を迎えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アルミは軽量で耐食性に優れ、精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することが可能です。そのため、重量など各種制限がある場所でも使用しやすく、組立や保管も容易で繰り返し利用できるという特徴があります。SUSではこれらの特性を活かしつつ、世界最大級のシャンデリアを支える強度と剛性を備えたショーケースを提供してきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2006年、外装デザインとしても美しい構造材「ラチスパネル」を　採用することで従来にないアルミの大空間を実現したショーケースは、2013年まで8回使用され、優れたリユース性を実証しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2014年には、シャンデリアがGLAMOROUS co.,ltd.　森田恭通氏デザインの特別仕様になることを受けて、ショーケースもGLAMOROUS co.,ltd.監修のもとに新たにし、以前よりも大きくなったシャンデリアを支える性能の進化と、デザインの幅広さを示しました。本年も昨年に引き続き、同ショーケースをリユースするため、今回で3回目の使用となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、アルミ製ショーケースの展示により、アルミの建築構造材としての性能を実証し、また、多くの方々にアルミの魅力を実感していただくことで、アルミが建築構造材として普及し、私たちの住まいに新しい価値を創造することを目指しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/161102.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[363KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ミニマル空間 t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt; の都市型モデルを開発</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2016-10-06T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[10月11日より、“4日間での短期施工”を生中継]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、増やしたり減らしたり移動したりすることで生活の変化に合わせた居住空間が実現できるアルミ製ミニマル空間 t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;（ティーツー）の都市型モデルを開発しました。駐車場など既に使用している土地への&amp;ldquo;追加設置&amp;rdquo;や、2020年までなどの&amp;ldquo;時限的設置&amp;rdquo;が可能で、耐火認定取得、短期施工などの特徴を基に、新たな土地の活用方法を提供します。なお、本格的な発売開始は、11月下旬を予定しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■開発の経緯と特徴&lt;br /&gt;本モデルは、2016年2月に耐火認定&lt;sup&gt;※&lt;/sup&gt;を取得したアルミ製パネルを構造材に採用することで、建築規制が多い都心部での使用を可能にしたものです。一般の駐車場などとして使用されている土地の上部空間にも設置でき、短期施工によって既存の土地活用や収益への影響、近隣への影響などを最小限に抑えられます。また、一般的な建築物に比べてコストが低く、撤去や移動・再利用も容易であることから、2020年までなど、期間限定の設置に適しています。&lt;br /&gt;&lt;sup&gt;※ &lt;/sup&gt;t&lt;sup&gt;2 &lt;/sup&gt;を構成する壁材・床材・屋根材のそれぞれで耐火認定を取得&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■短期施工のライブ中継&lt;br /&gt;都市部の土地事情を踏まえ、駐車場などとして使用されている土地の上部空間に t&lt;sup&gt;2 &lt;/sup&gt;を設置するための基礎と架構を開発しました。施工は、工場で生産し現地で組立と電気・水道工事を行う方式であるため短い工期での建設が可能です。&lt;br /&gt;10月11日（火）より、千葉県木更津市のSUS千葉事業所駐車場上部に2ユニットの都市型モデルを建設します。本施工を4日という短期間で行うことを予定しており、その模様を特設WEBサイト上にてライブ中継します。（&lt;a href=&quot;http://ecoms.sus.co.jp/live/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://ecoms.sus.co.jp/live/&lt;/a&gt;）&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/161006.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[178KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「国際物流総合展2016」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2016-09-12T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[はこぶ革命！！新製品「追従運搬ロボット」も発表！]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2016年9月13日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;16日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、アジア最大級の物流・ロジスティクス専門展示会「国際物流総合展2016」に出展します。 （SUSブース　東2ホール　2-401）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の出展におけるSUSの展示コンセプトは「はこぶ革命」。生産現場や物流倉庫で必ず発生する「モノを運ぶ」という作業、これに要していた人員や時間を大幅に削減するソリューションを提案します。目玉となる展示は、作業者に追従して運搬作業をサポートする「追従運搬ロボット」で、その他、シューター・台車間における製品の受け渡しを自動化する「カラクリカート」や、作業効率を改善するパレット回転テーブルやデジタルピッキングシステムなど、物流現場における効率向上や省人化を支える製品群を展示します。&lt;br /&gt;SUSでは、これまで各種業界の製造現場における効率向上や省人化に取り組んできたことで得た知見をもとに、物流現場の課題を解決するソリューションを提供してまいります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/160912.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[196KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>菊川市とSUS、災害時における避難所等施設利用に関する協定を締結</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2016-08-18T13:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[個室型の避難施設を短時間で設置可能なソーラーカーポートの災害時利用を提唱]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫 以下、SUS）は、8月18日（木）に 菊川市と「災害時における避難所等施設利用に関する協定」を締結しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本協定は、SUS静岡事業所（静岡県菊川市）の敷地内に完成したソーラーカーポートほかを、災害時に避難所ならびに復興支援ボランティアの活動拠点などとして菊川市に提供するものです。災害の発生により、周辺市民の住家が被害を受けた場合や公共交通機関の被災などにより帰宅困難者が発生した場合、または市の災害復興を支援するボランティアの受け入れを行う場合など、被害状況や復旧状況に応じて、菊川市主導のもとに当該施設を活用します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/160818.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[568KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>簡単プログラミングの入出力制御装置「SiOコントローラ」発売開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2016-05-30T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[現場改善や設備構築の工期短縮とコスト削減に貢献！！]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、簡単プログラミングの入出力制御装置『SiOコントローラ』の発売を開始します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SiOコントローラは、入力機器（スイッチや各種センサなど）の信号を受信し、その内容に応じて出力機器（コンベヤやエアシリンダー、表示灯など）に動作やそのタイミングの指令を出すシンプルな制御装置で、生産ラインの自動化や工場設備の制御に用いられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最大の特徴は、独自開発のソフトウエアにより、誰でも簡単に制御プログラミングが可能なことです。プログラミングは、コントローラをPCに接続し、入力信号の条件と、その条件を満たした場合の出力機器への指示を選択するだけで完了します。そのため現在、主流のPLC（プログラマブルロジックコントローラ）と違い、専用のプログラミング言語を覚える必要がありません。電気技術者への依頼も不要で、メカ設計者が自ら入出力制御の登録ができるため、コストや時間の削減に貢献します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/160530.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[580KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>千葉県木更津市にSUS千葉事業所が竣工</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2016-05-26T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[― 事業拡大に向け生産能力増強、関東エリアへのサポートを強化 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、千葉県木更津市の産業用地「かずさアカデミアパーク」にて建設を進めておりました「千葉事業所」の完成に伴い、5月26日に竣工式を実施し、本格稼働を開始しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このたび竣工した千葉事業所は、静岡・九州・福島・滋賀に続く、国内5カ所目のデリバリー・サポートの中核拠点です。主力製品である工場向けのアルミフレームや各種アクセサリーパーツを豊富に在庫し、切断・加工・組立を行う「FA棟」のほか、アルミ製住宅や建築用構造材・家具などを扱うエコムス事業の試作品の実験・評価ならびに製品の組立を行う「エコムス棟」、ショールームを備え営業のオフィスもある「事務所棟」で構成されます。新事業所の設立によりSUSの事業拡大を加速させるとともに、従来は福島など遠方の拠点からカバーしていた関東エリアへの供給体制を　強化します。併せて営業機能も備え、関東のお客様をよりきめ細かくサポートするための中核拠点として、製造現場の生産効率向上や作業環境改善などに寄与していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/160526.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[200KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2016」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2016-02-25T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[屋外駐車場の効率的な運用のためのソーラーカーポートを展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2016年3月8日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;11日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2016」に出展いたします。&lt;br /&gt;（SUSブース　東4ホール　小間番号JS4025）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;駐車場の効率的な運用 ＋ 再生可能エネルギーの地産地消 ＋ 災害時の避難施設&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;今回展示するのは、店舗や各種施設における屋外駐車場の効率的な運用を目的として新たに開発したソーラーカーポートです。当製品は太陽光パネルを用いた屋根とそれを支える架台からなる屋外駐車場システムで、駐車場としての機能はそのままに太陽光パネルによる発電ができます。発電した電力は駐車場を有する施設で利用するほか売電も可能で、再生可能エネルギーの地産地消を推進します。また、災害などによる非常時には、付属のテントシートや床材、避難グッズを用いて避難施設として利用することも可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSは、時代のニーズに合わせた店舗・施設のプランニングにソリューションを提供するとともに、持続可能な循環型社会の実現に向けた新しいライフスタイルを提案していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/160225.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[389KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS、「2015国際ロボット展」「システムコントロールフェア2015」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2015-11-26T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[省スペースなワーク搬送、手間の掛からないシステム構築など、アルミを使った現場改善を提案]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、『made in JAPAN 　アルミで日本をささえる』をテーマに、東京ビッグサイトにて開催される「2015 国際ロボット展」（2015年12月2日&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;5日）」および、「システムコントロールフェア 2015」（2015年12月2日&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;4日）に出展します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■2015国際ロボット展　　&lt;br /&gt;実際の製造現場をイメージし、&amp;ldquo;アルミフレームによる改善&amp;rdquo;を詰め込んだ展示品&lt;br /&gt;アルミフレームのユニットを活用した製造現場の改善についてアピールします。メイン展示となる組立＆搬送デモ機は、FAの現場改善において多くのお客さまに支持されているアルミパイプ構造材GFと豊富なパーツ類を中心に構築した省スペースなワーク搬送、省力化設備の実例です。さまざまな　　&amp;ldquo;アルミフレームによる改善&amp;rdquo;のアイデアを提案します。&lt;br /&gt;また、軽量で高い精度を誇るアルミの特性を生かしつつ、鉄に迫る剛性を備えた架台用アルミ構造材ZFも展示します。高振動・高速ロボットを搭載した使用例で、耐振動性の高さをご確認いただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■システムコントロールフェア2015　&lt;br /&gt;設計・組立の手間を省く&amp;ldquo;オールインワン&amp;rdquo;アルミ制御ボックスなど、新ラインアップをいち早く紹介&lt;br /&gt;SUSでは、お客さまの用途や仕様に合わせて選択可能な、制御ボックス、駆動機器、LED照明などの　豊富なアイテムを開発・展開してきました。さらに、12月1日発刊予定の制御システムシリーズ　　　新カタログでは、スイッチやタッチパネルなどを取り付け、組立・配線済みでお届けするオールインワン製品を多数ラインアップ。完成品を選ぶだけの手軽さを提供いたします。&lt;br /&gt;展示会へは、こうした新製品と、各種既存アイテム、フローチャート形式で使える制御用ソフトウエアを組み合わせた制御システムを出展いたします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/151126.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[117KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;住むためのプロダクト」Competition'15』受賞作品決定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-11-20T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[“メタボライジング”をテーマとした新しい居住スペース、居住スタイルのアイデアを募集するコンペティション]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）が開催した、アルミ製居住ユニット『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;（ティーツー）』&lt;sup&gt;※1&lt;/sup&gt;を用いた新しい居住スペース、居住スタイルの提案コンペティション『SUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt; 住むためのプロダクト」Competition'15』の受賞作品が決定しました。なお、12月4日（金）に恵比寿ガーデンプレイス内、ウェスティンホテル東京にて授賞式を行います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本コンペティションは、「メタボライジング」をテーマに、「増やせる。減らせる。動かせる。」という特徴を持つ&amp;ldquo;住むためのプロダクト&amp;rdquo;『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』を使って、居住の新しい概念を考えるコンペティションです。&lt;br /&gt;和田智氏（カー＆プロダクトデザイナー／SW design代表取締役CEO）、マーク・ダイサム氏（建築家／クライン ダイサム アーキテクツ代表）、金田充弘氏（構造エンジニア／東京藝術大学美術学部准教授／Arup東京事務所）に、石田保夫（SUS代表取締役社長）を加えた4名の審査員により 、最優秀賞1点、優秀賞1点、佳作5点が選ばれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最優秀賞「部屋を持ち運びながら移り住む」は、永きに渡って市場で取引され続けるt&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;を想定した提案です。これまで住宅は古くなれば価値も減じるものでしたが、この作品はカスタマイズやメンテナンスを繰り返しながら住み続けることで、t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;にヴィンテージ品のような価値を創出させようという提案で、住宅に対する新しい価値観を提示したことが評価されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、優秀賞は、施設の老朽化や陳腐化が問題となっている集合住宅を、t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;を使ってリノベーションする案で、現在、日本が直面するニュータウンの問題 などを解決しうる実効性が評価されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、この度ご応募いただいた作品を実現化できるよう、今後も『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』をはじめとするアルミの 進化に向けて技術開発を進めるとともに、『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』の販売と普及を通して、居住に対して新しい価値観を提供していく考えです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://ecoms.sus.co.jp/competition2015/result.php&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;結果発表の特設ページはこちらよりご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/151120.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[558KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-10-21T10:30:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[東京を代表する冬のイルミネーションを支える、アルミ構造材の可能性への挑戦]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2015年11月7日&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;2016年1月11日まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS &amp;ndash;歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする 目的で2006年よりスタートし、今年で10年目を迎えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;アルミは軽量で耐食性に優れ、精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することが可能です。そのため、重量など各種制限がある場所でも使用しやすく、組立や保管も容易で繰り返し利用できるという特徴があります。SUSではこれらの特性を活かしつつ、世界最大級のシャンデリアを支える強度と剛性を備えたショーケースを提供してきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2006年、外装デザインとしても美しい構造材「ラチスパネル」を採用することで従来にないアルミの大空間を実現したショーケースは、2013年まで8回使用され、優れたリユース性を実証しました。昨年は、シャンデリアがGLAMOROUS co.,ltd.　森田恭通氏デザインの特別仕様になることを受けて、ショーケースもGLAMOROUS co.,ltd.監修のもとに新たにし、従来よりも大きくなったシャンデリアを支える性能の進化と、デザインの幅広さも示しました。本年は、昨年のショーケースをリユースします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、アルミ製ショーケースの展示により、アルミの建築構造材としての性能を実証し、また、多くの方々にアルミの魅力を実感していただくことで、アルミが建築構造材として普及し、私たちの住まいに新しい価値を創造することを目指しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/151021.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[235KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>千葉県木更津市に新事業所の設立を決定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2015-07-31T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 事業拡大に向け生産能力増強、関東エリアへの供給体制を強化 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市　代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、千葉県木更津市の産業用地「かずさアカデミアパーク」への新事業所の設立を決定し、平成27年7月30日（木）に千葉県および、かずさアカデミアパーク研究所等立地推進協議会と、「かずさアカデミアパークへの研究所等の立地に関する協定書」を締結しました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/150731.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[110KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;住むためのプロダクト」セミナー</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-07-01T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[居住スペース、居住スタイルの提案コンペ SUS「t<sup>2</sup>住むためのプロダクト」Competition '15開催記念]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、2015年8月8日、野村コンファレンスプラザ日本橋にて、デザイン・建築分野の最前線で活躍する和田智氏、マーク・ダイサム氏、金田充弘氏を講師にお招きし、当社社長石田保夫とともに、アルミ建築の未来を語るSUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;住むためのプロダクト」セミナーを下記の通り開催します。 参加費は無料。応募は当社WEBサイトにて受け付けており、締切りは7月24日です（先着順、定員になり次第締め切り）。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ecoms.sus.co.jp/competition2015/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;『SUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;住むためのプロダクト」Competition'15』特設ページはこちら&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/150701.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[183KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS「t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;住むためのプロダクト」Competition '15開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-06-25T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[“メタボライジング”をテーマとした新しい居住スペース、居住スタイルのアイデアを一般公募]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社 　（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、アルミ製居住ユニット『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;（ティーツー）』&lt;sup&gt;※1&lt;/sup&gt;を用いた新しい居住スペース、居住スタイルの提案コンペティションを開催します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;テーマは「メタボライジング」。メタボライジングとは、常に新陳代謝し続けている状態を意味しています。住むためのプロダクトである『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』の、「増やせる。減らせる。動かせる。」という特徴を最大限に生かして、「いま」という時間、「ここ」という空間にとらわれない、居住の新しい概念を考えるコンペティションです。提案に使用する『t&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;』のユニット数に制限はなく、敷地や居住対象の設定も自由です。　応募期間は9月1日（火）&lt;code&gt;〜&lt;/code&gt;30日（水）で、国内在住の方であればどなたでも応募可能です。応募は郵送にて受け付けます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;審査は、デザイン・建築分野の最前線で活躍する、和田智氏（カー＆プロダクトデザイナー／SW design代表取締役CEO）、マーク・ダイサム氏（建築家／クライン ダイサム アーキテクツ代表）、　金田充弘氏（建築構造家／東京藝術大学美術学部准教授／Arupロンドン事務所）に、石田保夫（SUS代表取締役社長）を加えた4名で実施します。応募書類による選考を経て、最優秀賞（1点、賞金100万円）、優秀賞（2点、30万円）、佳作（3点、10万円）を決定。結果は11月20日（金）にWEBサイト上にて発表し、12月4日（金）に都内で授賞式を行う予定です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;WEBサイトURL： &lt;a href=&quot;http://ecoms.sus.co.jp/competition2015&quot;&gt;http://ecoms.sus.co.jp/competition2015&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sus.co.jp/release/pdf/150625.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[242KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUSエンジリューション株式会社設立</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2015-05-29T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[新会社の知見を還元し、2020年に向けたさらなる成長への推進力に]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社 （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　以下、SUS）は、FAの製造現場における自動化・省力化設備（以下、システム製品）の設計・製造・販売事業を行う子会社『SUSエンジリューション株式会社』をSUSの100％出資で設立しました。6月1日より本格稼働し、初年度の売り上げは3億円を見込んでいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;なお、社名に含まれる&quot;エンジリューション&quot;とは、エンジニアリング（技術力）とソリューション（お客さまの課題解決＝提案力）を掛け合わせた概念で、2020年までの中期目標達成のために重要な推進力として掲げています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/150529.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[141KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>飯嶋俊比古著『アルミ構造設計入門』発刊のお知らせ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-04-15T11:11:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミ建築構造の全体像からアルミの魅力まで]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、書籍『アルミ構造設計入門』（飯嶋俊比古著）を刊行しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本書は、SUSが発行するアルミ建築・家具・建材の情報誌『ecoms』において、2003年から2014年まで計35回にわたり連載した「アルミ構造設計入門」に加筆・修正し、まとめたものです。著者は建築構造設計の先達である建築構造家の飯嶋俊比古氏で、豊富な経験に基づく知識をわかりやすく整理・解説しています。アルミ建築の構造設計についてマクロ的に全体像を把握するのにふさわしく、建築に使う上でのアルミの魅力や特性、接合方法などについても書かれた入門書であるため、建築構造家のみならず、アルミを使った建築設計に興味がある建築家やデザイナー最適な内容となっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SUSでは、「アルミを進化させるSUS」を合言葉に、強度や剛性を高めて建築部材としての用途を広げるなど、軽量なアルミ構造材の進化に取り組んでいます。本書により、アルミ建築の普及が促進されることを期待しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/150415.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[141KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アメリカ現地法人、3月2日より本格稼働開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2015-02-26T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 生産設備合理化の需要が高いアメリカとメキシコで事業拡大 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、米国シカゴに100％出資の現地法人「SUS　America, Inc.」を設立し、2015年3月2日より営業を開始します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSでは、日系自動車メーカーが好調な北米地域をアルミプロファイル製品の成長市場と捉え、拠点設立によるサポート体制の整備を進めてきました。これまで北米地域への販売に際してはタイからの輸出で対応していましたが、現地に在庫を保有し加工設備も備えることで、納期を５分の１程度に短縮し、輸送コストも削減します。また、短納期に加えて技術スタッフが新拠点に常駐することで、よりきめ細かく顧客企業からの要望に対応していくことが可能になりました。&lt;br&gt;
当社FA製品は、軽くて加工のしやすいアルミの特性を活かした生産設備合理化のサポートを特徴の１つとしています。そのため、リーン生産方式が普及している米国市場では、日系自動車メーカーだけでなく、航空機関連メーカーをはじめとする現地メーカーにも需要があると見込んでいます。さらに、メキシコにも製品を供給し、日系自動車メーカーの進出が続く同国市場の強化も図ることで、北米市場における売上高を現在の約１億8,000万円から、2020年には35億円に引き上げることを目指します。&lt;br&gt;
なお、新会社「SUS America, Inc.」では、SUSの戦略的製品であるアルミパイプ構造材GF（Green Frame）シリーズの販売から開始し、来年からはアルミ構造材のSFシリーズ、将来的にはSUSのHA（ホームオートメーション）事業を象徴するecomsブランドを市場投入していく計画です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/150226.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[155KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2015」に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2015-02-20T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[店舗・施設の設計における自由度を高めるアルミ製家具を展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2015年3月3日（火）&amp;#xFF5E;6日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2015」に出展いたします。（SUSブース　東4ホール JS4026）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSでは、「建築」「建材」「プロダクト」といった既存のジャンルにとらわれず、用途やライフステージに合わせて変化しながら、くらしの多様なシーンで活躍するアルミ製品を「ecoms※ライフ・プロダクト」として提案しています。&lt;br&gt;
今回展示するのは、そうした「ライフ・プロダクト」の中でも、店舗や施設の設計における自由度を高め、設計者の創造力に柔軟に対応する、アルミ製家具類です。用途に応じて空間を仕切るシステムウォールをはじめ、アルミと木の組み合わせが楽しいシステム収納棚や、テーブル、階段、ベッドなど、開発中のプロトタイプも含めた8製品をご紹介します。ユニット化された製品の可変性と、アルミ素材特有の洗練されたデザイン性によって、時代の変化に合わせた店舗・施設のプランニングにソリューションを提供する製品群です。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/150220.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[286KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>架台用アルミ構造材ZF、2015年春に発売開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2015-02-02T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 進化したアルミの剛接合。軽さ、優れた加工性に加えて、鉄同等の耐振動を実現！ ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、架台用アルミ構造材「ZF（ゼットエフ）」の発売開始を決定しました。発売日は2015年春を予定しています。&lt;br&gt;
本製品は軽量で高い精度を誇り、優れた耐食性を発揮するアルミの特性を生かしつつ、鉄に迫る剛性を実現したことで、精密なロボット作業の多い半導体メーカーをはじめ、自動車メーカー　から食品メーカーまで、幅広い業界での利用が想定されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ZF」はアルミの特性と、お客さまとともに現場の改善活動に取り組んできた経験、そして建築用構造材の供給で培った建築構造学の知見を融合して開発した、SUSの総合力を示す製品です。&lt;br&gt;
工場などの装置架台は荷重や振動による変形・たわみが大敵で、鉄製が主流でした。「ZF」では、大きな力が掛かる接合部の構造に木造建築の伝統技術&quot;二方差し&quot;を応用し、さらに温度差による伸縮が大きいアルミの特性を生かした製法で、剛接合を実現。また、たわみに強いフレームを追究する中、柱と梁で受け持つ力の役割が異なることに着目し、役割に合わせた断面形状としました。これらを組み合わせ、同等サイズの鉄製溶接架台に迫る高い剛性を発揮します。&lt;br&gt;
アルミ本来の持つ軽さと優れた加工性から、レイアウト変更などにも対応しやすく、現場のニーズにマッチしたサイズの架台を高い精度でつくれることも大きな利点です。一般的な鉄角パイプに比べて価格や納期の面でもメリットが出ます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本製品により、自動化設備のカバー用途など荷重の掛からない部分だけでなく、剛性を必要とする架台としてもアルミ構造材を適用できるようになることで、工場内において軽く、クリーンでエコなアルミがより多くの場面で使用できるようになります。生産現場の生産効率向上やカーボンフットプリント削減にも貢献していくことが期待されます。&lt;/p&gt;

&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/150202.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[254KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS フィリピンに子会社設立 2015年1月5日に本格稼働開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2014-12-17T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 日系企業の工場新設の流れを追い、海外事業を強化 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社  （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、フィリピン共和国バタンガス州タヌアン市に、ＦＡ（ファクトリーオートメーション）事業を行う子会社Standard Units Supply Philippines Corporation　（以下、SUS Philippines）を設立いたしました。2013年12月19日にフィリピン経済区庁（PEZA）の　認定を取得しており、2015年1月5日より本格稼働を開始します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;設立場所はマニラ近郊の工業団地First Philippine Industrial Park（以下、FPIP）で、英語能力や  人件費の安さから、主にエレクトロニクス分野の生産拠点の新設が目立つ地域です。&lt;br&gt;
この度の新会社設立により、多くの日系メーカーが集積するFPIPにアルミプロファイルの切断・  加工設備を備え、日本人営業スタッフとエンジニアが揃った販売拠点が誕生し、現地日系メーカーを迅速かつ綿密にサポートする体制が整いました。また、PEZA取得によって税関等の手続きも　　簡略化されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSでは、「世界一のアルミプロファイルメーカーとなる」という目標を掲げた事業戦略に沿って海外事業を強化しており、2013年から2020年にかけて海外売上高比率を約1割向上させることを目指しています。このたびのSUS Philippinesの稼働開始により、日系メーカーの進出が相次ぐフィリピンのFA市場に本格参入し、アジアにおける事業強化を図ります。2015年度の売上目標は1.5億円で、2016年度には2億円まで拡大させる計画です。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/141217.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[134KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>Japan Home &amp;amp; Building Show 2014に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2014-11-11T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[「ライフ・プロダクト」をテーマにアルミ製居住ユニットやシステム収納家具を展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社　　（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2014年11月12日（水）&amp;#xFF5E;14日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される「Japan Home &amp; Building Show 2014」に出展いたします。 （SUSブース　東2ホール 小間番号： 2B-013）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;展示テーマは「ecoms※ライフ・プロダクト」。SUSでは、「建築」「建材」「プロダクト」といった既存の　ジャンルに捉われず、用途やライフステージに合わせて変化しながら、くらしの多様なシーンで活躍するアルミ製品を「ライフ・プロダクト」として提案します。&lt;br&gt;
展示のメインを飾るのは、2012年のデビュー以後、居住実験を重ねることで進化したアルミ製ミニマル居住ユニット『t2（ティーツー）』です。この約9m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;の居住ユニットは、個人が生活するために必要な最小限の居住空間を所有し、環境の変化に合わせた組替や移設が可能な、新しい生活スタイルを提案するライフ・プロダクトです。今回は、室内環境が進化した最新バージョンを展示します。&lt;br&gt;
そのほかにも、システム収納家具の『グリッドシェルフ』や、本邦初公開となる『クリフベッド』、『S Wall』（システムウォール）、『Yテーブル』、『アルミステア』（階段）、アルミと木の組み合わせが　楽しいシステム収納家具『ウッドシェルフ』など、11のキーワード（住む、集う、昇る、仕切る、納める、収める、語らう、休む、支える、透ける、組み立てる）に則したライフ・プロダクトを展示します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/141111.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[160KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースをより美しく、リニューアル</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2014-10-29T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイス 『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、2014年11月8日&amp;#xFF5E;2015年1月12日まで恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&quot;アルミを進化させるSUS&quot;では建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で、2006年より　9年連続で本イベントに特別協賛しています。アルミは耐食性が高く、解体や部品の保管も容易で繰り返し使用可能な素材です。これまで、2006年に製作したショーケースを8回にわたって使用し、アルミの優れたリユース性を実証してきました。本年は、シャンデリアがGLAMOROUS co.,ltd.　森田恭通氏デザインの特別仕様になることを受け、ショーケースも新たにします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シャンデリアが従来よりも大きくなり重心が変化したことをきっかけに、ショーケースの設計を見直し、より大きな荷重にも対応できる性能を備えました。また、シャンデリアのデザインにあわせて、コーナー部を除いた部分の色を黒に変更し、従来のシルバーとは趣の異なる上品な美しさを演出します。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/141029.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[370KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>第62回電設工業展に出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2014-05-27T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 太陽光パネルの普及を支える錆びに強い架台を展示 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社  （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、2014年5月28日（水）&amp;#xFF5E;30日（金）にインテックス大阪（大阪市住之江区）にて開催される「第62回電設工業展」に出展いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主な展示内容は低圧市場向け太陽光パネルのアルミ製架台です。アルミ製架台には、以下のような特徴があります。&lt;br&gt;
・施工容易性	：　鉄と比べて重量が約１／３と軽く、溶接も不要で施工が容易&lt;br&gt;
・高耐久性　	：　耐食性に優れており、塩害地での長期使用も可能&lt;br&gt;
今後、これまで主流となっていたメガソーラーなどの大規模案件に替わり、市場の伸びが見込まれている低圧（中小規模）案件の設置事業において電設事業者様の新規参入増加が予想されています。本展示会では、パネルメーカー・設置角度・サイズなど設置条件に応じて架台を簡単に選べるようパッケージ化し、さらにコストダウンを実現した製品を展示します。&lt;br&gt;
皆様のご来場をお待ちしています。（SUSブース　インテックス大阪4号館 小間番号：4-06）&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/140527.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[133KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS インドに孫会社設立6月より販売を開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2014-05-15T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 製造業の発展が続くインドＦＡ市場に本格参入し、海外事業を強化 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社  （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、インド共和国タミル・ナドゥ州チェンナイ市にＦＡ（ファクトリーオートメーション）事業を行う孫会社Standard Units Supply (India) Private Limited（以下、SUS India）を設立いたしました。SUS Indiaは、シンガポール子会社SUS (Singapore) Pte. Ltd.の子会社で、6月より販売を開始する予定です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/140515.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[137KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUS福島事業所 工場増設のための用地分譲申込みに調印</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2014-02-24T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 事業拡大に向けた生産能力強化へ ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社  （本社：静岡県静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、2月24日（月）に福島県須賀川市と須賀川テクニカルリサーチガーデン企業用地分譲申込みの調印を行いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このたび申し込んだ企業用地は、当社の基幹製造拠点である福島事業所の工場増設に使用する予定です。アルミ発泡パネルならびに応用製品の生産工場として増設し、アルミ構造材やアルミ建築分野においてより高いニーズに対応できるようにすることで、事業拡大に向けた生産体制を整えます。尚、着工は平成29年4月を予定しており、平成30年の稼動開始を目標としています。設備投資額は7億円を予定しております。また、稼働状況に応じて新規雇用も計画していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/140224.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[101KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>福島事業所生産設備拡張が完了　生産能力を約２倍に引き上げ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2014-01-24T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、ふくしま産業復興企業立地補助金の交付を受け、2012年9月より進めてきた福島事業所（福島県須賀川市）の生産設備拡張を完了いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;押出能力4000tの大型押出機の導入 〔押出工場内〕&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
2005年より稼働している押出能力2350tの押出機との2機体制とすることで、故障など不測の事態に備えるとともに、これまで平均400ｔ/月だった生産量を約2倍の800ｔ/月に引き上げます。また、大型フレームの生産が可能になり、太陽光発電パネル用架台や建築分野におけるアルミ製品事業の拡充を図るほか、さらなる需要に対応していきます。&lt;/p&gt;
	
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;新加工工場の建設&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
押出工場、アルマイト工場、組立工場に次ぐ4番目の工場として、加工専用の新工場を建設しました。これまで押出工場内に設置されていたアルミフレームの切断・加工設備を新工場に移設し、自動倉庫、長尺切断機、ＮＣ加工機、デジタルピッキングシステムなどを追加導入、加工能力、作業効率を高めています。なお、加工設備の集約化と生産能力の増加に伴い、組立工場も拡張いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ＥＤ（Electro Deposition Coating／電着塗装）槽の新設 〔アルマイト工場内〕&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
これまでのアルマイトラインに加え、より耐候性を高める電着塗装を行うためのED槽と付帯設備を設置しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この度の拡張は、国内でのFA事業が堅調に伸びていることや、今後の海外での販路拡大に備えて実施するものです。この設備拡張に伴い2年間で47名を新規に採用して、福島県ならびに須賀川市の雇用拡大に努めてまいりました。今後も稼働状況に応じて、新たな雇用を計画していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/140124.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[642KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースを7回目のリユース</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2013-10-30T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイス 『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラ シャンデリアを展示するショーケースをアルミで製作いたします。ＳＵＳがこのイベントに協賛するのは8年目となり、これまでに使用してきた部材をリユースするのは今年で7回目です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミ押出材で作られた高さ10ｍ、幅6ｍ×6ｍの巨大なアルミ製ショーケースが、メイン展示となる重さ約1.8　　トンのシャンデリアを支えています。通常、鉄骨等の構造物は溶接を必要とするため、再利用には適さず、解体を前提として構築されています。しかし、アルミは精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することができるため、組立や保管も簡便で繰り返し利用することができます。再利用を重ねることで、アルミの建築構造材と　しての高い強度や、優れたリユース性能を実証し、環境に優しい素材であるアルミの利点を示しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は2013年11月2日（土）から2014年1月13日（月・祝）までの期間、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に実施されます。ＳＵＳのアルミ製ショーケースと&quot;光と音&quot;による演出が、恵比寿エリアの冬の風物詩ともいえるバカラ シャンデリアの輝きを一層引き立てます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/131030.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[512KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>米国中西部最大級のオートメーション技術展に初出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2013-08-21T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[米国市場でアルミパイプ構造材ＧＦシリーズの有用性を訴求]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、9月10日（火）から12日（木）まで米国シカゴ　（McCormick Place Lakeside）にて開かれるオートメーション技術展『ATX Midwest　2013』（主催：UBM Canon　www.canontradeshows.com/expo/atxmw13/）に出展いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『ATX Midwest 2013』は、自動組立機器や工業用ロボットが数多く展示される、米国中西部最大級のオートメーション技術展です。SUSにとって同技術展への出展は今回が初めてで、会場ではSUSの戦略的商品であるアルミパイプ構造材GF (Green Frame）シリーズを使った設備を展示いたします。GFシリーズは軽量で美観性に優れ、アルミ押出材の特性を生かした断面形状とGF独自の締結システムにより、組立がより簡単にできることから、作業台やラック、シューターなど、生産現場の効率化を図るあらゆるアイテムへの利用が拡大しています。近年は、動力をほとんど用いず、モノの重力やテコの原理、ゼンマイ、カム、滑車などを応用した「からくり改善」の構造材としても広く使われるようになっています。また、耐食性・耐久性が高く、リユース性に優れるのもアルミパイプ構造材の特長です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSは現在、国内をはじめアジア圏を中心に事業を展開しています。米国では現在一部の地域でパートナー企業を通じて販売はしているものの、本格的なマーケティング活動は行っていませんでした。『ATX Midwest 2013』でのGFシリーズ紹介を皮切りに、SUSはリーン生産方式が普及している米国市場でアルミ製品の有用性を訴求していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/130821.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[230KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>福島事業所を拡張、年内に生産能力を倍増</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2013-03-27T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[４月よりアルミ加工新工場が本格稼動、今秋にも新押出機を導入]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、当社福島事業所（福島県須賀川市）の拡張を進めており、年内にアルミ押出生産能力を約２倍とする予定です。４月１日（月）には、今年１月末に事業所内に完成した加工新工場（延床面積３，５６９．２５m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;）が本格稼働いたします。なお、今回の福島事業所設備拡張における総投資額は約１５億円になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この度の設備拡張ではまず、事業所内に押出工場、アルマイト工場、組立工場に次ぐ４番目の工場として、加工専用の新工場を建設しました。新工場には、これまで押出工場内に設置していたアルミフレームの切断・加工設備を全て移設。さらに自動倉庫&lt;small&gt;※１&lt;/small&gt;、高性能長尺切断機、高性能ＮＣ加工機、自動梱包機などを追加導入し、加工能力や作業効率を高めます。加えて秋ごろを目処に、押出工場に新型のアルミ押出機を導入し、アルミ押出生産能力を現状の月産４００ｔ/月から、最大８００ｔ/月まで引き上げます。新型押出機の稼働は２０１３年１２月を予定しています。この設備拡張にともない、昨秋より雇用を拡大し、１９名を新規採用しています。今後も稼働状況に応じて、新規雇用を計画していきます。&lt;br&gt;
※１：自動倉庫：フレーム、パーツの入出庫、在庫をコンピューターで自動管理したシステム&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当社では近年、太陽光発電事業に用いるソーラー取付架台やパワーコンディショナー&lt;small&gt;※２&lt;/small&gt;収納ボックス、駅ホームの上家、待合室、サービスエリア内の喫煙ブースなど、構造物や建築物の受注・生産が増えています。現在は８インチの押出機（押出能力２，３５０t）１機を保有していますが、１２インチの新型アルミ押出機（押出能力４，０００ｔ）を導入して２機体制とすることで、故障などによる不測の事態を回避するとともに、生産能力増、コスト削減など全体的な高効率化を図ります。また、これまで外部業者に生産を委託してきた一部の大型フレームも自社で生産できるようになるため、より高品質・低コスト・短納期での製品提供が可能になります。&lt;br&gt;
※２：パワーコンディショナー：太陽電池などで発電した直流電力を、家庭で使える交流電力に変換する装置&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/130327.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[437KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>来春までにフレーム締結部材の&quot;オールアルミ化&quot;を実現</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2012-11-08T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[―ボルト・ナットのアルミ化により、製品の締結力や耐食性が向上―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、フレームの締結部品にアルミ製ボルト・ナットを導入します。このほど、強度の高いアルミ製（A7050,A7N01）ボルト・ナットを自社で開発。来春までにフレームを含めた部材の&quot;オールアルミ化&quot;を進め、同素材を使うことによる製品の更なる品質向上を図ります。&lt;br&gt;
アルミフレームは軽量かつ高い精度を持ち、さまざまな工業製品に利用されています。また耐食性も高く、リユース素材としても有用です。ＳＵＳでは、これらアルミの特性を生かし、生産現場の自動化や省力化を推進する製品として各種フレームや駆動系ユニット、制御機器などを製造・販売しています。一方、フレームの締結時に鉄製やステンレス製のボルト・ナットを用いると、フレームとの素材特性の違いから、使用環境や&lt;br&gt;
条件によってはボルトの緩みや電気腐食が発生することがありました。ＳＵＳではこうした課題を解決するため、このたび高強度のアルミ製ボルト・ナットの開発に至りました。締結部材を&quot;オールアルミ化&quot;することで、より多様な環境下でアルミの素材特性を生かした製品を提供できるようになります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/121108.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[327KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>業界初、両面取付構造の組立式制御ラック『スケルトンラック』を発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2012-07-18T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[― 外箱・中板不要な制御盤の新しい形 ―]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、業界初となる表裏両面取付構造を採用したアルミフレーム製制御ラック「スケルトンラック」をこのほど開発、7月25日（水）より発売いたします。これまでにない省スペース・スピード・低価格を実現した「スケルトンラック」は、あまり進んでこなかった工場の制御盤システムの効率化を推進する製品です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新発売する「スケルトンラック」の最大の特長は、独自に開発した表と裏の両面に機器が取り付けられるアルミ製ＤＩＮ※1フレームを採用したことです。オリジナルＤＩＮフレームは、通常の両面タイプと配線ダクト付タイプ、下部への取り付けが容易な斜めタイプの3種類を用意しました。これらの機能的なフレームを使用することで、空間を立体的に活用でき、従来の制御盤と比べ約30％※2の省スペース化が可能になります。また、開発したオリジナルDINフレームは、押出材独自の断面設計が施されていることから、機器取り付け用のDINフレームでありながら剛性も確保されており、ラック全体の梁材としても機能しています。このため、従来の加工が必要な外箱や中板が不要になり、組立工数を大幅に短縮。トータルコストは従来品と比べ約4割※2削減可能です。また柱材やその他拡張フレームには、穴あけ加工済みのアイテムをラインアップ。梁材となる両面取付構造のＤＩＮフレームと、ネジ止めだけで誰でも簡単にラックを構築できます。価格は規格サイズが幅200mm×高さ200mmで2,580円(組立、設置費別途)からとなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※1　ＤＩＮ規格：国際的に採用されているドイツ規格協会の工業規格&lt;br&gt;
※2　一般的な鉄製制御ボックスと同じスペックを「スケルトンラック」で構築した際の自社独自調査&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/120718.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[453KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>創立20周年を記念して、アルミ押出フレームを使用した『アルミ自転車』を製作</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2012-02-23T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[レーシングカーデザイナー由良拓也氏率いるMooncraftがデザイン]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ機器製品および、建築用アルミ部材の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）はこのほど、2012 年6 月に会社創立20 周年を迎えることを記念して、アルミ押出材をフレームに使用したオリジナルの『アルミ自転車』を製作しました。デザインは、レーシングカーデザイナーとして有名な由良拓也氏が代表を務めるＭｏｏｎｃｒａｆｔが担当。ＳＵＳでは2 月29 日（水）から3 月2 日（金）までの期間、次世代エコ動力に通じる様々な取り組みを紹介する「ＰＶシステム ＥＸＰＯ 2012第3 回太陽光発電システム施工展」（開催場所：東京ビッグサイト）にて『アルミ自転車』を参考展示いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳではこれまで、&quot;アルミを進化させるＳＵＳ&quot;というメッセージのもと、軽くて組立が容易なアルミ押出材を用い、工場の自動化、いわゆるＦＡ（ファクトリーオートメーション）分野において作業台や機械装置等の生産設備を製造・販売して参りました。また、アルミが建築用構造材として認可された2002 年には、商業施設や住宅等の標準化を進めるＨＡ（ホームオートメーション）分野にも進出し、ＦＡ、ＨＡ分野双方において、それぞれの特徴やニーズを生かしたアルミ押出フレームの開発に取り組んできました。オリジナル『アルミ自転車』は、長年にわたり&quot;アルミ&quot;にこだわり、精緻な技術が求められるユニット製品から、建築物を支える構造材までを手掛けてきた当社独自の押出技術を結集させて製作した20 周年記念プロダクトです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回製作した自転車は、20 インチモデルと14 インチモデルの2 種類で、各モデルとも折りたたみができるタイプも製作しました。主要部には自社製のアルミ押出フレームを使用し、重さ約11kg と一般的な自転車より40 パーセントの軽量化を実現しています。レーシングカーのデザインに定評のあるＭｏｏｎｃｒａｆｔの協力により、アルミ最大の特性である「軽さ」を生かしつつ、剛性、耐久性のあるオリジナリティーあふれるプロダクトに仕上げています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※『アルミ自転車』は創立20 周年記念製品のため、一般への販売は予定しておりません。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/120223.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[305KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ製ショーケースを今年もリユース</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2011-10-07T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;恵比寿ガーデンプレイス『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA向けアルミ製機器製品および建築用アルミ構造材の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催　　される『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するショーケースをアルミで製作いたします。ＳＵＳがこのイベントに協賛するのは6年目となり、これまでに使用してきた部材をリユースするのは今年で5回目です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミ押出材で作られた高さ10ｍ、幅6ｍ×6ｍの巨大なアルミ製ショーケースが、メイン展示となる重さ約1.8　　トンのシャンデリアを支えています。通常、鉄骨等の構造物は溶接を必要とするため、再利用には適さず、解体を前提として構築されています。しかし、アルミは精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することができるため、組立や保管も簡便で繰り返し利用することができます。再利用を重ねることで、アルミの建築構造材と　しての高い強度や、優れたリユース性能を実証し、環境に優しい素材であるアルミの利点を示しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は2011年11月3日（木・祝）から2012年1月9日（月・祝）までの期間、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に実施されます。ＳＵＳのアルミ製ショーケースが、恵比寿エリアの冬の風物詩ともいえるバカラシャンデリアの輝きを一層引き立てます。&lt;br&gt;
※なお、ショーケース構築の着工は10月12日（水）を予定しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/111007.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[485KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>快適性と簡易性を兼ね備えた仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」を発売</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2011-09-05T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;大規模災害時などの避難生活空間として自治体や団体向けに販売&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）ｅｃｏｍｓ（エコムス）事業部は、居住空間としての快適性と組み立ての簡易性を兼ね備えた仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」を開発いたしました。大規模災害時の避難生活空間等での使用を見込み、自治体や団体向けに10 月3 日（月）より受注販売を開始いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほど開発した「アルミテントハウス」は、一辺が2.4m の正立方体を最小ユニットとするテント型の仮設住宅ユニットです。プレハブ住宅に引けを取らない快適な居住空間に加えて、簡易で、利便性が高いレジャー用テントの優位点を生かした製品です。災害時の避難生活空間として使用する場合にも、プライバシーが確保できるので、滞在期間が長くても明るく広い室内で、心地よく生活していただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「アルミテントハウス」は、ひとつの収納ケースにアルミフレーム（8 本）やテント膜等の必要な部材が全て入っており、アルミのパイプフレームをジョイントと組み合わせていくだけで、大人が2 人いれば30 分程で組み立てることが可能です。天井高は2.4m 確保し、圧迫感を軽減するとともに、収納ケース自体をテントの床材として利用するなど工夫しました。床材とアルミフレームとで構造を支えているため、テントのようにペグ打ちによる固定は不要で、大掛かりな基礎工事も必要ありません。価格は最小ユニット（幅2.4m×高2.4m×奥行2.4m）で59 万円。オプションでLED 照明の追加や、ユニットを連結したタイプを製作することができ、利用人数や用途に合わせた居住空間を構築できます。新しいかたちの仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」は、災害後すぐにプライバシーを保護できる快適な住空間を提供し、生活再建までの間様々なかたちで人々の生活をサポートします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110905.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[338KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>ベトナム現地法人が営業を開始</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2011-08-26T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;経済成長が続く東南アジアでの販売体制を強化&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、ベトナムのハノイ市郊外にあるタンロン工業団地に100％出資の現地法人「Ｓｔａｎｄａｒｄ Ｕｎｉｔｓ Ｓｕｐｐｌｙ Ｖｉｅｔｎａｍ Ｃｏ., Ｌｔｄ.（略称：ＳＵＳ Ｖｉｅｔｎａｍ）」を設立し、9 月1 日より営業を開始いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳでは、経済成長が著しい東南アジアを海外展開における戦略市場と捉え、アルミ押出機を備えるタイを基軸にシンガポール、マレーシアで事業を展開してきました。近年ベトナムは日系企業の進出ラッシュが続いており、製造現場での効率化や人手不足を解消するオートメーション化の需要が見込まれています。こうした背景のなか、ＳＵＳが培ったノウハウを生かし東南アジアでのさらなる販売体制強化のため、ベトナムに現地法人を設立いたしました。新会社「ＳＵＳ Ｖｉｅｔｎａｍ」では、アルミフレームや電動シリンダーの販売に加えて、省力化設備の提案営業に注力し、工場内のオートメーションシステムの整備をサポートします。新たな拠点の拡充により、東南アジアにおける現地の要望にきめ細かく対応できる体制を整えます。なお、新会社では3 年後に1 億円、5 年後には3 億円の売上を目指します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳではこれまで、国内事業のほか、海外ではタイ、シンガポール、マレーシア、中国、台湾の5 ヵ国で事業を展開してきました。このほど進出したベトナムに加え、今後ますます海外での販売体制を強化し、現在は約25％の海外部門売上比率を4 年後の2015 年2 月期に約50％まで伸張させ、グループ全体で約200 億円の売上高を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110826.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[188KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>仙台営業所開設に関するお知らせ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2011-07-04T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、７月６日（水）より宮城県仙台市にＳＵＳ仙台営業所を開設いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;かねてより開設の準備をすすめていた仙台営業所は、東日本大震災の影響により、一時開設を見合わせておりましたが、このほど業務を開始する運びとなりました。同営業所は、東北エリアでの高まる製品需要に対応するために新設するもので、これまで手薄だった東北エリアでの営業活動をバックアップします。新設となる仙台営業所では、主に半導体・自動車関連のメーカーを中心に営業展開を進め、東北エリアの販売網の拡充を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110704.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[160KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>新たな営業拠点として滋賀営業所を開設</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2011-07-01T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は７月４日（月）より、滋賀県甲賀市の滋賀事業所内に新たな営業拠点としてＳＵＳ滋賀営業所を開設いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;滋賀営業所の新設は、滋賀事業所周辺地域での製品需要が高まってきたことを受けたもので、同営業所ではこれまで手薄だった滋賀県、京都府、福井県、石川県を営業区域として展開いたします。国内９箇所目となる営業拠点の新設により、静岡、長野、名古屋、大阪といった周辺の営業所とあわせ東海、北陸、関西エリアの販売体制をこれまで以上に強化いたします。なお滋賀営業所では、初年度売上高５億円、２０１４年度には売上高１０億円を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110701.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[160KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>福島事業所に組立専用の新工場が竣工</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2011-06-27T16:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;クリーン度・高精度を要する組立にも対応、国内の生産体制を強化&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、　代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、福島県須賀川市のＳＵＳ福島事業所内に、クリーン度や　　高精度を要する組立品に対応する専用工場、ＳＵＳ福島組立工場を６月３０日（木）に竣工いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳ福島組立工場は、国内の生産体制を強化する施設として当初は今年４月の竣工を目指しておりましたが、東日本大震災の影響により一時工事を見合わせており、このほど竣工するにいたりました。新工場では、既存工場で製造するアルミ押出材を用いた、クリーン度や高精度を要する組立品（半導体製造装置や医薬品関連、　　食品など埃の付着・混入を嫌い、製品精度が厳しく管理される組立物件）や、ＨＡ（ホームオートメーション）事業向けの大型アルミ構造材の組立などを行います。新たに建設した組立工場の稼動により、これまで以上の　　　生産・供給体制を整え、生産能力、生産量ともに従来比倍増を目指します。新工場の始動は、７月を予定して　おります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110627.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[193KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>本社移転のお知らせ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2011-02-17T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市清水区、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、さらなる事業拡大、経営効率化を図るため、下記の通り本年５月に本社を静岡県静岡市駿河区に、８月に本社工場棟（静岡事業所）を静岡県菊川市に移転いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本社の移転により、静岡事業所の延床面積は既存事業所の約１．４倍となり、将来的な事業拡大を見据えた設備の拡張に対応しやすくなります。また、本社移転を機に管理統制システムを導入し、これまで国内の各事業所、海外工場が独自に行ってきた管理体制を見直して国内外のあらゆる需要に迅速に対応できる一貫体制を構築します。なお、現在の本社機能は全て新本社、静岡事業所（菊川）に移管しますが、海外営業部門の一部業務を担う人員と機能を尾羽地区に残す予定です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110217.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[16.5KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>新構造アルミ製３Ｄ制御ボックスを開発</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2011-02-15T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミフレームによる独自のスケルトン構造で省スペース化、軽量化、低価格化を実現]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 www.sus.co.jp）はこのほど、機械装置等の制御機器を省スペースで効率よく取付・設置できる３Ｄ構造の制御ボックス「Ｃ Ｂｏｘ（コントロールボックス）スケルトンタイプ」を 開発、２月より受注販売を開始いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳがこのほど開発した「Ｃ Ｂｏｘスケルトンタイプ」の最大の特長は、当社が強みを持つアルミ押出材を骨組みとして組み立てた制御盤の立体構造化です。通常、機械装置のコントロール機能が集約された制御ボックスは、平面上の中板に穴を開けてＤＩＮレールと呼ばれる機器取付具を設置し、ＤＩＮレールの上に機械装置を組み付けます。ただ、中板には配線ダクトの収納スペースも確保しなければならず、機械装置の種類によっては制御盤の容積が大きくなり、スペースを必要としていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「Ｃ Ｂｏｘ スケルトンタイプ」は、強度のあるアルミ構造材を新形状ＤＩＮレールとして使用。ＤＩＮレールが骨組みとして自立することで中板を一切必要としない３Ｄ構造の制御盤となりました。中板がないので面倒な穴加工工程が不要となったほか、空間を配線スペースとして活用できるため、制御盤の大きさが一般的な鉄製の制御ボックスに比べ最大で３０％※小さくなりました。また、制御盤の外装部分にはアルミフレームと透明樹脂パネルを用いて中身を可視化。鉄製ボックスに比べて最大７０％※の軽量化、同５０％※の低価格化を実現しました。 商品展開は、外装カバーのない&quot;スタンドタイプ&quot;と外装カバー付きの&quot;ボックスタイプ&quot;の２タイプ。価格はそれぞれ３,８７０円&amp;#xFF5E;、８,３３０円&amp;#xFF5E;(組み付け、設置費別途)となります。&lt;br&gt;
※一般的な鉄製制御ボックスと同じスペックを「C Boxスケルトンタイプ」で構築した際の自社独自調査による。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳではこれまで制御盤のボックス部分の製造・販売を主に行っておりましたが、より利便性を追求し、コストダウンを図るために、骨組み構造の「Ｃ Ｂｏｘスケルトンタイプ」を開発しました。本製品の発売により、図面作成、部品調達、制御装置の組み付け、配線まで制御盤の作成一式を引き受ける受注体制をさらに強化し、包括的な販売・サービス体制を構築します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110215.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[234KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>佐賀県三養基郡基山町にアルミフレームの加工・組立工場が完成</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2011-01-11T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[製品ショールームも開設　九州地域における営業活動の強化を図る]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）の九州事業所（佐賀県鳥栖市弥生が丘）隣接地に建設していたアルミフレームの加工・組立工場がこのほど完成しました。新工場に九州事業所の点在している既存の工場設備を全て集中移管することで生産効率を従来比１．３倍とし、また、将来的には生産量５０％増を目指します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミ製フレームの切断・加工、製品組立を行う拠点として２００４年６月に開設した九州事業所では、主に九州、中国、四国地域の半導体装置メーカーやＦＰD装置メーカー、自動車メーカー向けに製品を供給しています。今回の工場建設は、売り上げ規模拡大に伴う設備の拡張で、これまで３つに分かれていた既存の設備を新工場に移管し、一元管理を行うことで生産能力を高めるとともに、さらなる品質向上を図ることを目的としています。また、製品の特性をより理解を深めていただくため、設備の移管で空いた既存工場棟に当社最大となるショールームを開設します。新工場ならびにショールームの稼動で、九州地域における営業活動の強化を図ります。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/110111.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[295]&lt;/a&gt;</content>
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<title>福島県須賀川市にアルミ成形品組立新工場棟を建設</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト</id>
<updated>2010-11-22T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、このほど国内の生産体制を強化するため、福島県須賀川市の須賀川テクニカルリサーチガーデン内にアルミ成形品組立専用のＳＵＳ福島組立工場棟を新設いたします。延床面積は３，５３８．０５ｍ&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;（建築面積：３，５６５．０５ｍ&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;）。工期は１２月１日（水）着工、２０１１年４月２８日（木）竣工予定です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/101122.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[119KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『ＳＵＳアルミ共生建築Competition'10』最優秀賞ほか決定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2010-11-19T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[“アルミによる廃校の再利用”プロジェクト]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）が実施した、廃校の活用をテーマとした建築空間デザインコンペティション 『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』の最優秀賞ほか各賞受賞作品がこのほど決定いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』は、永続的に利用可能な環境に優しいアルミと、異素材の建築とを 「相利共生※」させることで、自然環境、文化、経済にとって持続可能な未来建築の形を考えるコンペティションです。 今回のテーマは&quot;アルミによる廃校の再利用&quot;。地方の過疎化や少子化などにより全国で休校・廃校が増えているなか、学校という施設が持つ機能性は残しつつ、アルミを付加することによって新たな価値を生み出し、全く新しい空間として活用するプランを７月１日（木）から９月３０日（木）まで募集しました。なお本コンペティションは、モデル校である旧・東山小学校の建つ福島県須賀川市の協力のもと、最優秀賞プランの実現を前提としています。&lt;br&gt;
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回は９４作品の応募が集まり、安田幸一氏（建築家・東京工業大学大学院教授／審査委員長）、橋本克也氏（須賀川市長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）ならびに弊社代表取締役社長・石田保夫の４名の審査委員により、書類審査が行われました。そしてこのほど、最優秀賞（１点）に、桑原立郎さん（５１歳、クワハラオフィス）の作品『あるみんか』が選ばれたほか、優秀賞（２点）、佳作（３点）が選定されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最優秀賞に選ばれた『あるみんか』は、アルミという新しい素材を用いながらも、福島県の山間部の田舎という特性を考慮し、地域の住民の方に親しみの持てる古民家をアルミでつくる斬新なデザイン案です。アルミの加工性・軽量性を活かし、アルミ管状材で葺屋根を構築しています。さらには、旧・小学校や民家の耐震補強に中空のアルミ押出材をブロック状に重ねたシースルーの壁構造を構築することで耐震性と意匠性を同時に実現するとともに、これからの建築における「相利共生」の姿を意識した提案となっています（詳細は次々頁をご参照ください）。ＳＵＳでは今後、『あるみんか』をもとに細部の実現性や地域との親和性を設計者や須賀川市と協議しながら、実際の建築に向け準備を進めていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、本コンペティションの表彰式および展示会を１２月１０日（金）に恵比寿ガーデンプレイス内のウェスティンホテル東京で行います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ecoms.sus.co.jp/saa2010/result/index.php&quot;&gt;&amp;raquo; 結果発表ページへ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/101119.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.79MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>今年もアルミ製ショーケースが光の輝きを演出</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2010-10-20T10:56:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;恵比寿ガーデンプレイスで１１月３日（水・祝）に点灯式を開催&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛し、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを製作いたします。&lt;br&gt;
『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2010年11月3日（水・祝）から2011年1月10日（月・祝）まで開催されるイルミネーションイベントで、恵比寿地域の冬の風物詩となっています。ＳＵＳでは今年も、アルミ押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、メイン展示となる世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。&lt;br&gt;
このアルミ製ショーケースは2006年に製作したもので、5年間に渡り同じ構造材を使用しています。今回も環境に優しい素材であるアルミのリユース性能や構造材としての強度が実証されます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/101020.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[504KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>SUSアルミ共生建築セミナーを8月19日（木）に開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2010-06-22T13:28:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;参加者を募集（無料）&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、建築空間デザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』の実施に合わせ、コンペティションの審査委員長・安田幸一氏（建築家・東京工業大学教授）ほかが講演する「アルミ共生建築セミナー」（会場：アクシスギャラリー/東京都港区六本木）を８月１９日（木）に開催いたします。参加費は無料で、８月６日（金）まで参加者を募集します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、既存の建築物とアルミ構造材を上手く組み合わせることで　「相利共生※」の関係となる、これからの建築の姿を考えるコンペティションです。今回のテーマは、&quot;アルミによる廃校の再利用&quot;。実際に建設することを前提とし、実在の廃校をモデルに、アルミという　新しい素材を用いてよみがえらせて、活用できる建築提案を募集します。審査委員には、安田幸一氏（建築家・東京工業大学教授／審査委員長）、橋本克也氏（須賀川市長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）、石田保夫（弊社代表取締役社長）を迎え、最優秀賞（１点、賞金１００万円）、優秀賞　（２点、賞金３０万円）、佳作（３点、賞金１０万円）を選定します。&lt;br&gt;
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミ共生建築セミナーには、審査委員である安田幸一氏、橋本克也氏、飯嶋俊比古氏をお招きし、レトロフィットとデザイン、山村地域の活性化、アルミ建築・構造といった観点からご講演をいただきます。　８月６日（金）まで特設サイトhttp://ecoms.sus.co.jp/saa2010/ にて参加者を募集しています。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/100622S.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[132KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミ共生建築Competition'10』を開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2010-06-22T13:16:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミによる廃校の再利用?実施を前提に建築提案を一般公募?]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）はこのほど、廃校の活用をテーマとした建築空間デザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』を開催いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミニウムは、軽量で強度が強く、耐食性や加工性に優れ、３Ｒ（リデュース・リユース・リサイクル）に適しているなど優れた特性を持つ素材です。『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、既存の建築物とアルミ構造材を上手く組み合わせることで「相利共生※」の関係となる、これからの建築の姿を考えるコンペティションです。&lt;br&gt;
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回実施する『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』のテーマは、&quot;アルミによる廃校の再利用&quot;。少子高齢化や地方の過疎化などが原因で増え続けている廃校を、アルミという新しい素材を用いてよみがえらせ、活用していくプランを募集します。モデルとなる校舎は、２００５年に廃校となった福島県須賀川市の旧・市立東山小学校で、現在は当社が市より借り受け、研修施設として利用しています。提案にあたっては、実施を前提に、　学校の一部をアルミを用いて増改築し、新しい機能を付加することで、研修施設としてより充実させるとともに、　地域住民の交流の場としても活用できる施設として下さい。募集期間は７月１日（木）から９月３０日（木）までで、国内在住の方であればどなたでも応募できます。詳しい概要、図面、応募方法などは特設サイト http://ecoms.sus.co.jp/saa2010/ に掲載しています。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/100622C.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[328KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>東京事業所移転のお知らせ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA, ecoms</id>
<updated>2010-03-15T14:31:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手掛けるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は２０１０年３月２３日（火）、東京都千代田区平河町にある東京事業所を東京都中央区日本橋小伝馬町に移転いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この度の東京事業所移転は、首都圏におけるFA事業およびＨＡ（ホームオートメーション）事業の開発機能と営業機能の強化するものです。新東京事務所（中央区日本橋小伝馬町）には、当社では初めてとなるFA、HA両事業を紹介する　「ショールーム」を新設し、精緻に標準化されたアルミ構造材の使いやすさや仕組み、また小型産業ロボットなどをお客さまに直接ご覧頂き、その場でご要望を聞くことで商談から製品カスタマイズ、納期までの期間短縮を図ります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/100315.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[153KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミ共生建築Competition』作品展覧会を会津ブランド館で開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2010-01-13T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[2010年1月19日(火)?2月11日(木・祝)まで。入場無料]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）では、七日町通り（会津若松市）に現存する&quot;蔵群&quot;をモデルとしたデザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』の作品展覧会を、２０１０年１月１９日（火）より会津ブランド館（同市七日町）にて開催いたします。会期は２月１１日（木・祝）までで、入場料は無料です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;伝統的な建築様式として日本の景観を形成し、古くから親しまれてきた蔵は、重要な文化財として現在でも会津若松市内をはじめ日本のいたる地域に残されています。その一方で、生活様式の変化などの理由から、本来持つ機能的な役割が忘れられ、使われなくなったまま敷地の片隅に眠っている蔵も多く存在します。ＳＵＳでは、２００２年よりアルミを建築構造材として製造・販売している経験から、永続的に利用が可能で環境にも優しい&quot;アルミ&quot;を、歴史的な建築である&quot;蔵&quot;に付加することで、互いの機能性が高められて「相利共生※」し、持続可能な社会における新しい建築物が実現し得ると考え、『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』を実施いたしました。&lt;br&gt;
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』では、ＳＵＳにとって国内最大の製造拠点である福島事業所（須賀川市）にほど近い七日町通りまちなみ協議会にご後援いただくことで、七日町通りに実際に建つ蔵群をモデルとして建築空間デザインを一般公募しました。昨年７月１日（水）から９月３０日（水）までの募集期間に寄せられた６３点の作品は、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）や北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授）ら４人の審査委員により厳正な審査が行われ、最優秀賞（１点）、優秀賞（２点）が決定いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほど開催いたします作品展覧会では、コンペティションのモデルとなった蔵群のある七日町の「会津ブランド館」にて、上記の入賞作品のほか、最終選考に残った作品を含む１５作品をパネル展示いたします。この機会を通じ地域の皆様方に、身近な蔵がアルミという環境循環型素材によって美しくリファインされた姿や、アルミと蔵の特長を生かして拡張された機能性、また、生み出された空間の新しい使い道など、地域活性化も図った様々な提案をご覧いただきたいと考えております。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/100113.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[341KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>簡易組立で拡張性に優れたアルミ製&quot;クリーンブースユニット&quot;を発表</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2009-11-20T16:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;高度な衛生管理が求められる製造現場のレイアウト変更にもスピーディーに対応&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、高度な衛生管理が求められる製造現場であらゆるレイアウト変更に対応でき、繰り返し使えるアルミ製『クリーンブースユニット』を開発いたしました。同製品は11月25日（水）から東京ビッグサイトで開催される「2009国際ロボット展」にて展示発表致します。&lt;br&gt;
昨今、食品や医薬品、電子部品、液晶、精密機器、半導体などの製造現場では、これまで以上に高度な衛生管理・品質管理が求められています。SUSが開発した『クリーンブースユニット』は、ワンタッチで連結できる専用フレームを採用しているため、組立や解体が簡単です。また必要に応じてユニットを追加、縮小することが可能で、生産現場のレイアウト変更にフレキシブルに対応し、繰り返し何度もご利用いただけます。&lt;br&gt;
クリーンブース専用のアルミフレームは溝がないため、埃などがたまらず、清掃も簡単に行えます。加えてアルミは耐食性が強く、酸化しないので、大変衛生的です。ワンタッチで連結できるはめ込み式の簡単な組立方法を採用しているので、接合部分は密閉性も高く、標準サイズである高さ2400mm×幅2000mm×奥行2000mmの施工時間は2人で約45分と大変スピーディーです。またパネルのみで利用いただくことも可能で、パーティションや休憩所としてもお使いいただけます。LED 照明を標準搭載し、フィルター交換もブース内からできるなど、使いやすさにも配慮を施しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、「2009国際ロボット展」には『クリーンブースユニット』のほか、アルミ構造材を用いて部品供給からアッセンブリ、完成品収納の作業を自動化した工場を提案する「Small Factory」や、アルミパイプ構造材GFを用いた簡易柵「エリアガード」、配線の収納スペースを3 次元で考える「アルミ製制御ボックス」など、新製品を多数取り揃えて出展いたします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/091120.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[907KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミ共生建築Competition』受賞作品が決定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2009-11-18T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[現存する“蔵”と新素材アルミが「相利共生」する建築空間デザインコンテスト]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるSUS株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）ecoms（エコムス）グループが実施した、持続可能な社会における建築の「相利共生※」を考えるデザインコンペティション『SUSアルミ共生建築Competition』の受賞作品がこのほど決定いたしました。 
&lt;small&gt;※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１カ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 『SUSアルミ共生建築Competiton』は、永続的に利用可能な環境に優しい素材であるアルミと、歴史的建築とを「相利共生」させることで、自然環境、文化、経済にとって無駄の少ないこれからの建築を考えるコンペティションです。今回はテーマをアルミと&quot;蔵&quot;とし、会津若松市七日町に現存する蔵群をモデルに、７月１日（水）から９月 ３０日（水）まで建築空間デザインを募集しました。そして、応募作品は北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授／審査委員長）、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）ならびに弊社代表取締役社長・石田保夫の４名の審査委員によって厳正に審査され、このほど、最優秀賞に岩本賀伴さん（３５歳、アトリエ代表）の作品『ZQWXUGL』が選ばれました。また優秀賞には、猪股宗一さん（２２歳）の『創発 -アルミと蔵-』、小石川正男さん（６１歳）・高田康史さん（２７歳）・横村隆子さん（５４歳）の共同作品『時代を装う食彩蔵 -時をつむぐアルミ万華鏡-』の２点が選ばれました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/091118.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.85MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』　　　アルミ製ショーケースのリユースが定着</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2009-10-21T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;恵比寿ガーデンプレイスで１１月３日（火・祝）より点燈スタート&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛し、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを製作いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2009年11月3日（火・祝）から2010年1月11日（月・祝）まで開催されます。ＳＵＳでは今年も、アルミ押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このアルミ製ショーケースは2006年に製作したもので、再利用するのは今年で3回目。今回も環境に優しい素材であるアルミのリユース性能や構造材としての強度が実証されます。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-01.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[254KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>&quot;第24回国民文化祭・しずおか2009&quot;いよいよ開幕！『お茶の香ウォーク』会場にアルミの茶室が登場</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2009-10-21T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;藤枝のお茶文化と新しい建築文化のコラボレーション&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;「第２４回国民文化祭・しずおか２００９」の開幕にともない、開会初日の１０月２４日（土）から藤枝市内で始まる &quot;お茶&quot;イベント「茶文化探訪 ｉｎ 藤枝」。&quot;美味しいお茶への挑戦者達&quot;をサブテーマに、静岡県の伝統文化である&quot;茶&quot;を堪能できるイベントが市内各地で開催されます。そのなかで、「茶町」を歩きながらお茶の文化と魅力に触れることができる茶文化散策イベント『お茶の香ウォーク』内のプログラム、&quot;ふじえだ茶名人市場&quot;では、江戸時代の茶屋「庚申茶屋」や明治大正期の茶問屋の帳場「大正浪漫亭」といった歴史的な茶屋が見られるほか、対照的な素材として、全体がアルミニウムで囲まれた全く新しいタイプの茶室が登場します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「第２４回国民文化祭・しずおか２００９」をご取材される皆様方には、ぜひこの機会に、新旧のお茶の楽しみ方を味わえる『お茶の香ウォーク』をご取材頂ければ幸甚です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-02.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[48KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミフレームを用いた環境性能重視の&quot;からくり&quot;を出展</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2009-10-16T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;「TPMプラザ2009　第9回 からくり改善&#xFF5E;くふう展　in NAGOYA」PRコーナーで10月21日（水）から&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、10月21日（水）・22日（木）にポートメッセなごや第3展示館（名古屋市港区）にて開催される『TPMプラザ2009　第9回 からくり改善&amp;reg;くふう展　in NAGOYA』（主催：社団法人日本プラントメンテナンス協会）のＰＲコーナーにて、当社のアルミフレームで製作したＦＡ向けの&quot;からくり&quot;を展示いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;製造現場の問題をアイデアと工夫で解決し、作業の効率化を高める「からくり改善&amp;reg;」が、いま注目を集めています。「メカニズムは単純でシンプル」、「１つの動作で複数の動きを生じさせる」、「材料や動力にお金をかけない」、「故障やトラブル時のメンテナンスが容易」、「現場のムリ・ムダ・ムラを退治した改善」が「からくり改善&amp;reg;」の定義。ＳＵＳでは、こうした現場の改善に次世代社会に求められる&quot;環境&quot;という観点を加え、環境に優しいアルミフレームを用いた「からくり」を展示致します。ボルトによる接合を基本とするアルミフレームは、工場内で頻繁に発生するレイアウト変更にも容易に対応できるほか、錆びにくく、リユース・リサイクル性も高いため廃棄物をほとんど出さず、鉄製の構造材に代わる環境素材として期待されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳでは、これからの社会に求められる&quot;環境性能&quot;を備えたアルミ製&quot;からくり&quot;を参考展示し、環境意識の高い業界関係者にアルミ構造材の特長をアピールします。展示期間は、10月21日（水）が10：00&amp;#xFF5E;16：30、10月22日（木）は10：00&amp;#xFF5E;16：00までとなります。　　　　　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「からくり改善&amp;reg;」は（社）日本プラントメンテナンス協会の登録商標です。&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/091016.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[218KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>ＦＡ向け電動アクチュエータ製品価格を最大２５％値下げ</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2009-08-17T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;架台付きコンビネーションキットの販売、カスタムオーダーも新たに開始&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は本日８月１７日（月）より、セル生産における位置決めや検査、制御、塗布などに使う単軸ロボット、電動アクチュエータ「ＸＡシリーズ」（約１，５００アイテム）の製品価格を最大で２５％値下げするとともに、より実用性を高めた多軸・取り付け架台付きのコンビネーションキットを新発売いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【製品価格最大２５％値下げ】&lt;br&gt;
構成部品の原価低減や購入方法の見直しを図り、基本性能、品質は変えずに最大２５％の値下げを実現しました。今回の価格改定の対象は、当社の「ＸＡシリーズ」全製品、約１，５００アイテムです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【コンビネーションキット新発売（７種）】&lt;br&gt;
取り付け架台がセットになった多軸型のコンビネーションキットが新登場しました。電動アクチュエータだけでなく、架台にもＳＵＳ社製のアルミフレームＳＦを用いてキット化することで、これまで別々に行う必要があった面倒な設計の手間を省き、工期の短縮が図れます。キットは２軸タイプ・３軸タイプ合わせて用途別に７種類を揃えました。価格も３軸組み合わせタイプで１７９，９００円からと、２０万円以下を実現しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[カスタムオーダーシステム]&lt;br&gt;
コンビネーションキットの新発売にあわせ、７種類の標準キットをベースに、お客さまの設備に合わせたアクチュエータの架台設計、組立販売を行うカスタムオーダーも始めました。標準キットをベースに仕様変更を行うため、設計の手間を省き、お客さまのあらゆるニーズに幅広く対応いたします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/090817.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[668KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミ共生建築Competition』を開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2009-06-19T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;９月３０日（水）までデザインを募集&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）ｅｃｏｍｓ（エコムス）グループはこのほど、持続可能な社会における建築分野の「相利共生※」を考える『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』を開催いたします。テーマは、&quot;アルミと蔵&quot;。環境循環型素材であるアルミニウムと、日本古来の建築様式である&quot;蔵&quot;とが相互に利益を有しながら共生する次世代社会の建築空間デザインを７月１日（水）から９月３０日（水）まで募集します。&lt;br&gt;
※相利共生・・・ 異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。&lt;br&gt;
アルミニウムは、「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、異素材との親和性が高いといった特長を持ち、環境循環型素材として建築・プロダクトの分野で利用が広がっています。ＳＵＳでは、アルミが建築構造材として認可された２００２年より、&quot;アルミを進化させる&quot;をモットーに建築部材としてのアルミの研究に取り組み、公共の喫煙スペースなどを構築するアルミパッケージブースの販売やオールアルミ住宅の建設など、さまざまな用途・製品開発を行ってきました。&lt;br&gt;
一方、伝統的な建築様式として日本の景観を形成し、古くから親しまれてきた&quot;蔵&quot;。漆喰などで仕上げられた独特の建築物は、重要な文化財として現在でも日本のいたる地域に残されています。その反面、生活様式の変化などにより、本来の機能的な役割は忘れられ、使われなくなったまま敷地の片隅に眠っている蔵も多く存在します。&lt;br&gt;
今回開催する『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、持続可能な社会の実現に向け、現在は使われていない古い建築物に新しい価値を付加し、未来へ残す試みです。永続的に利用可能な環境に優しい素材であるアルミと、朽ちつつある歴史的建築とを「相利共生」させることで、自然環境、文化、経済にとって無駄の少ないこれからの建築を考えます。&lt;br&gt;
なお、本コンペティションの実施にあたり、テーマ対象となる&quot;蔵&quot;は、会津若松市の七日町通りに実在する&quot;蔵&quot;群を設定しました。審査は、北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授）、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）、石田保夫（ＳＵＳ株式会社代表取締役社長）の４人の審査委員で行い、最優秀賞（１点、賞金１００万円）、佳作（２点、賞金３０万円）を選定いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*コンペの詳細概要はPDFファイルをご参照ください&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/090619.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[283KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミニウムアワード2008』受賞作品が決定</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2008-11-20T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;最優秀賞は、アルミニウムの熱伝導率を利用したアルミの“畳”&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）が&quot;アルミが変えていく生活&quot;をテーマに、アルミニウムを使ったプロダクトを募集したデザインコンテスト『ＳＵＳアルミニウムアワード２００８』の最優秀賞以下各賞受賞作品がこのほど決定いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本アワードは、軽量で、耐食性、リサイクル性に優れた&quot;アルミニウム&quot;に適した用途や次世代を見据えた可能性を探ることを目的に、毎年募集テーマを変えて開催しているデザインコンテストです。６回目となる今年は、&quot;アルミが変えていく生活&quot;をテーマに８月１日（金）から９月３０日（火）までデザイン案を一般公募し、全国から１８３点の作品が寄せられました。応募作品は、プロダクトデザイナーの岩崎一郎氏、インダストリアルデザイナーの柴田文江氏、建築家・デザイナーのマーク・ダイサム氏、ならびに弊社代表取締役社長の石田保夫の４名からなる審査員によって厳正に審査され、井ノ口洪太さん（２４歳、大学院生）の『アルミのタタミ』が最優秀賞に選ばれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最優秀賞に選ばれた『アルミのタタミ』は、その名のとおり針金状にしたアルミを織り上げてつくるタタミで、鉄などよりも柔らかく、&quot;熱伝導率&quot;が高いというアルミの特性に注目し、あえて人が常に接触する床にアルミを使用することを試みた作品です。夏と冬で異なる室内環境に対応するためリバーシブルとし、夏は目の粗い畳表を用いるとともに、下部に配した中空アルミパネルで体温を吸収し、冬は目の細かい畳表を使用するとともに下部の温熱パネルから熱を放射することで、季節に合わせた居住空間の快適性を提供するというものです。本作品は、加工性がよく、熱伝導率が高いというアルミの特性に着目し、生活者であるヒトとの触れ合いをデザイン化した点が高い評価を得て、最優秀賞に選ばれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、１１月１４日（金）にはアクシス・ギャラリー（東京都港区六本木）にて「ＳＵＳアルミニウムアワード２００８」の表彰式が開催され、最優秀賞を受賞した井ノ口洪太さんには賞金１００万円が贈られたほか、優秀賞（１点）、佳作（４点）受賞者には賞典としてそれぞれ５０万円、１０万円が贈られました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミは「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。ＳＵＳでは今後とも、本アワードの開催などを通じてアルミの新たな可能性の模索していくとともに、素材の有用性の認知拡大を図っていきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/081120.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[C]&lt;/a&gt;</content>
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<title>公共施設の分煙化推進にアルミ製建築物が貢献</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2008-11-07T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[サービスエリアにデザイン性の高い喫煙コーナー登場]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;高速道路のサービスエリア（SA）やパーキングエリア（PA）内の分煙化の取り組みとして設置が進んでいる&quot;喫煙コーナー&quot;の素材として、軽量で錆びにくく、デザイン性の高いアルミニウムが貢献しています。FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）が製作したアルミニウム製&quot;喫煙コーナー&quot;が、このほど中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）エリア内のSA・PAに30棟採用されました。&lt;br&gt;
アルミニウムは&quot;軽量&quot;、&quot;錆びにくい&quot;、&quot;リユース・リサイクル性に優れる&quot;、&quot;組立・解体が容易&quot;、&quot;デザイン性が高い&quot;など、様々な特長を持った素材です。こうしたアルミニウム独特の特長が注目され、分煙化をより進めるための視認性の確保や、屋外設置であることを前提としたSA・PAの喫煙コーナーとして採用されました。今回設置した喫煙コーナーは、アルミニウム押出材をフレームとした全面ガラス張りの建築物で、素材そのもののデザイン性を活かすことで、喫煙者に喫煙場所がすぐに分かるよう配慮しました。またデザイン性のみならず、アルミ素材はリユース・リサイクルが可能で溶接も不要なため、長期的な視点での省エネルギー効果が期待できます。&lt;br&gt;
自治体の公道や公共施設での分煙化が社会的に広がるなか、NEXCO中日本でもお客さまの声を受け、昨年よりSA・PAの分煙化推進事業が進められてきました。アルミニウム製の喫煙コーナー設置は、これまで簡易ベンチによるすみ分けや鉄骨造の建築物が主流だった喫煙エリアを、より視認性が高く、喫煙者が利用しやすい環境に変えていくことを目的に計画したものです。今年4月から7月にかけてNEXCO中日本エリアの主要SA・PAに30棟採用されたほか、SUSでは同エリア内でまだ喫煙コーナーが設置されてないSA・PAへの採用を目指していく予定です。&lt;br&gt;
地球温暖化問題への対応やCSR（企業の社会的責任）等の観点から、環境に配慮した事業活動が企業に求められているなか、環境循環型素材としてアルミニウムが注目されつつあります。SUS&lt;/p&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/081107.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[320KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>今年も『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』をアルミでサポート</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2008-10-20T15:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイスで１１月１日（土・祝）より点燈スタート]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）では、世界最大級のバカラシャンデリアを展示する冬の風物詩、『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2008 年11 月1 日（土・祝）から2009 年1 月12 日（月・祝）まで開催されます。ＳＵＳでは今年も、アルミニウム押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。なお、ショーケースは一昨年、昨年とまったく同じ材料を使用し、環境循環型素材であるアルミニウムのリユース性能を実証しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/081020.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[268KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>08年度版最新のFA用「製品カタログ」を発刊</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2008-08-22T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は9月中旬、最新のFA用製品カタログ「機械ユニットカタログ」（A4版、約1200ページ）と「制御システムカタログ」（A4版、約200ページ）を発刊致します。最新版カタログでは、アルミ使用量を従来比最大20％削減し、かつ組立作業効率の改善を実現した新しいアルミ構造材「XF（ジフォイドフレーム）」など、2,300の新製品を追加しました。&lt;br&gt;
SUSでは製品の標準化にいち早く取り組み、1995年よりカタログによる製品販売を手がけてきました。このほど発刊する最新版カタログの製品掲載数はこれまでで最多で、「機械ユニットカタログ」は約8,000製品、「制御システムカタログ」は約6,000製品を揃えました。新製品については、自社による一貫生産の強みを生かし、構造材の押出断面形状やアルミの使用量を大幅に見直して軽量化を図るとともに、アルミ構造材の特長である早くて簡単な組立方法のさらなる高効率化を可能とする新製品を開発するなど、徹底して&quot;スリム化&quot;にこだわりました。これらの新製品の開発によって、原料価格の高騰に影響されにくい製品価格を維持しつつ、よりアルミ素材ならではの利便性の高い製品を供給していきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/080822.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[50KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>『SUSアルミニウムアワード2008』を開催</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2008-06-26T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[建築や家具、プロダクトなど“アルミが変えていく生活”のアイデアを募集]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅や建築構造材の製造販売およびFA向け機械装置の製造販売を手がけるSUS株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、&quot;アルミニウム&quot;という素材の可能性を探るデザインコンテスト『SUSアルミニウムアワード2008』を開催、2008年8月1日（金）より9月30日（火）まで作品を募集いたします。&lt;br&gt;
本アワードは、軽量で、耐食性、リサイクル性に優れた&quot;アルミニウム&quot;に適した用途や次世代を見据えた可能性を探ることを目的に、毎年テーマを変えて開催しているデザインコンテストです。6回目となる今年の募集テーマは、&quot;アルミが変えていく生活&quot;。資源の枯渇問題や原材料価格の高騰、地球温暖化問題などが叫ばれるとともに、これからの地球環境と永く共生・共存し得る優しい素材、資源が求められている昨今、建築や空間、家具、プロダクトなど様々なジャンルにおいて、アルミニウムを用いたこれからのデザイン、斬新なアイデアを募集いたします。&lt;br&gt;
審査員には今回、次世代を担うクリエイターとして第一線で活躍する方々を迎えました。情報機器から日用品、家具などプロダクト全般を手がけるの岩崎一郎氏（プロダクトデザイナー）、オムロンの体温計「けんおんくん」やKDDIのローティーン向け携帯電話「Sweets」シリーズのデザインで有名な柴田文江氏（インダストリアルデザイナー）、斬新でユニークなデザインで注目を集めるマーク・ダイサム氏（建築家・デザイナー）の3名を新たに迎え、柔軟な視点で作品を審査いたします。賞金は、最優秀賞100万円（1点）、優秀賞50万円（1点）、佳作10万円（5点）です。プロ・アマ問わずどなたでも応募でき、応募方法は、新たな建築や空間、家具、プロダクト等のアイデアをイメージ図（スケッチなど）や図面でA2サイズ1枚にまとめ、応募用紙と一緒に事務局に送付していただきます。応募用紙はウエブサイト（http://ecoms.sus.co.jp/）からダウンロードできます（ウエブサイトは7月1日公開予定）。なお、結果発表（ウエブサイト等）と表彰式（於：東京）は11月初旬から中旬を予定しています。&lt;br&gt;
アルミは「3R」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。SUSでは今後とも、本アワードの開催等を通じてアルミの新たな可能性を模索していくとともに、素材の有用性の認知拡大を図っていきます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/080626.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[262KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>バカラ展2008「光とキラメキ&amp;quot;はるかなる夢&amp;quot;」にアルミ製のショーケースが採用</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2008-05-09T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;フランスのクリスタルブランド・バカラの主催するバカラ展2008「光とキラメキ&quot;はるかなる夢&quot;」が、2008年5月13日（火）の三越日本橋本店を皮切りに始まります。今年のテーマは、光とキラメキ&quot;はるかなる夢&quot;。244年の歴史と時代を象徴したモダンデザインを追求することで&quot;王者たちのクリスタル&quot;と呼ばれる数々の作品を一堂に介した展示販売会が、今年1年を通じて日本全国の有名百貨店11ヵ所で開催されます。&lt;br&gt;
SUS株式会社は、このバカラ展の特長のひとつ、幾重にも並ぶシャンデリアがつくり出す&quot;光の回廊&quot;を演出する、オリジナルのアルミ製展示ケースをバカラと共同で制作しました。バカラでは、展示ケースひとつにおいても&quot;デザイン性&quot;や&quot;素材感&quot;といった質に配慮し、シャンデリアをより美しく魅せるための空間全体の演出を常に追い求めています。今回、&quot;アルミニウム&quot;が展示ケースとして選ばれたのは、素材自体が持つシンプルかつ先鋭的なデザインがバカラの描く空間演出を実現するのにふさわしいと判断されたほか、繰り返し利用できるリユースに優れた&quot;環境性&quot;も世界的ブランドが注目した理由のひとつです。&lt;br&gt;
SUSでは2006年、恵比寿ガーデンプレイスで開催された冬のシャンデリア・イルミネーションイベントでアルミ製の展示ケースを制作しました。同イベントでは、高さ約10m、幅6m×6mのオリジナル展示ケースが&quot;世界最大級&quot;といわれる約1.8トンのバカラ製シャンデリアを支え、見る人にアルミニウムの強度をアピールしました。さらに、この展示ケースは翌2007年の同イベントで再利用され、今年も利用が見込まれるなど、環境に優しい素材としてのアルミの有用性も訴求しています。&lt;br&gt;
今回制作したケースは、こうしたアルミニウムによるオリジナルの構造物等を数多く手がけてきたSUSの空間構築ノウハウを駆使してつくられた展示ケースで、建築構造材としてのアルミの多様性を提案するものです。何度でも組立・解体できる利便性、環境性、そして強度を兼ね備えるだけでなく、アルミニウムの質感や柔らかさといった独特のデザインがシャンデリアを優しく包み込み、バカラ展の光とキラメキに満ちた世界を一層引きたてます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/080509.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[243KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>滋賀に事業拠点を設置、国内生産体制を強化</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2008-03-31T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;新工場の竣工で東海・関西・北陸圏向け納期・物流面を効率化&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ファクトリーオートメーション（FA）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫）は３月２９日（土）、国内の生産体制を強化するため、新しい事業拠点となる「滋賀事業所」を滋賀県甲賀市の甲南フロンティアパーク内に開設いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSが滋賀県内に拠点を設けるのは初めてで、昨年９月より着工を進めていた新工場（工場エリア建築面積：４，１９２．５m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;と、事務エリア同：５８４．２８２m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;）の建設がこのほど完了いたしました。総工費は約８億円、従業員は４０人で、新工場では現在静岡本社で担っているアルミ製フレーム、およびアルミパネル、樹脂パネルの切断・加工、アクセサリーパーツのピッキング、製品組立など、主力製品のアルミ製フレームにおける生産工程を段階的に移管します。４月より生産を開始し、徐々に稼働率を高め、８月中旬には全ての移管を終えて稼働率１００％とする予定です。なお新工場では、SUSでは初となるAGV（自動搬送車）や自動倉庫システム、DPS(デジタルピッキングシステム)などを導入して生産工程の効率化を図り、アルミ製フレームの生産能力を従来（静岡本社比）の１．３倍となる月産１３０ｔ（約１３万本）に増量します。主力製品の生産を新工場に移管することにより、生産体制を強化するとともに、流通面でも東海、関西、北陸といった広域エリアへの製品供給体制を整えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在、当社の国内製造拠点は、静岡本社、福島（福島県須賀川市）、九州（佐賀県鳥栖市）の３ヵ所、営業拠点は静岡、福島、東京、長野、名古屋、大阪、九州の７ヵ所にあります。滋賀事業所の稼動により、自動車や電機、機械メーカーといった主要顧客の集積する東海、関西、北陸圏へのアクセスが容易になり、国内全域を網羅する販売体制が整備されることとなります。また、２月２３日には第二名神高速道路「草津田上」&amp;#xFF5E;「亀山」間が開通し、２００９年には甲南フロンティアパークから３分ほどの「甲南IC」の開通も予定されているため、運送コストの削減とさらなる納期短縮が可能となります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/080331.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[265KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>タイに電動ルーバーを用いたサステナブル工場が竣工。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2007-12-20T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[世界初、側面壁すべてがアルミ製電動ルーバーで外気をコントロール]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL ： http://www.sus.co.jp ）のタイ現地子会社、SUS（THAILAND）Co.,Ltd.（SUS タイランド）の新工場が、12 月20 日(木)、タイのランプーン県に竣工いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新工場は、2007 年5 月より着工してきたもので、総投資額は約12 億円になります。建築面積は4049.23 m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;、従業員数は70 人で、来年1 月から稼動し、アルミフレームの接続や締め付けなどに使用するナットやブラケット等のアクセサリーパーツを製造いたします。なお、新工場の稼動によりSUS タイランドでは初年度で7 億円の売上げを目指します。また、SUS タイランドでは既にランプーン県に約26ヘクタールの土地を取得しており、数年内にタイ国内の製造拠点を1 ヵ所に集約し、10 年後の2017 年には、タイ国内でアルミフレームからアクセサリーパーツの製造、組立てまで全てをまかなえる拠点：『アルミランド』の構築を計画しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【様々な特長を持つサステナブル工場】&lt;br&gt;
新工場では、以下の特長的な工法を採用することにより、雨の多いタイ特有の気候や環境問題にも配慮した&quot;サステナブル（持続可能な）&quot;工場を実現しました。建物の側面壁全てを電動アルミルーバーで覆った工場は世界で初めて※となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※2007 年11月1日現在。当社調べ&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/071220.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.1MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>タイに新工場を建設、「アルミランド」計画を視野に体制強化。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2007-11-19T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[タイの気候に合わせた高床式、ウォールレスな“サステナブル工場”]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）はこのほど、FA 用パーツの製造工場をタイのランプーン県で建設いたします。なお、新工場は１２月２０日に竣工、来年１月から稼動させ、タイでの生産能力を現在の約２倍に引き上げる予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUS では、人件費が安く自動車業界や半導体業界の製造拠点が数多く集積するタイを、アジアを核とした海外事業展開における重要地域として位置付けており、２０００年にナットの生産委託で進出、２００１年には工場を建設し、自社による生産も手がけてきました。現在は、ランプーンに３社ある１００％子会社でそれぞれ、ナットやブラケットといったFA 関連パーツを製造しています。こうしたなか、新工場の建設は、拡大するFA 向け製品需要に対応できる供給能力の強化と、生産効率の向上を図るものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほど新工場には、子会社のうち主に焼結金属（ステンレスパウダー）製ナットを製造しているSUS（THAILAND）Co.,Ltd.（SUS タイランド）が移転し、機械設備を増設して、ナットのほかブラケット、プラスチック押出品などを製造します。また、２年から３年後には他の子会社２社の設備も完全に新工場に移転し、年産能力を現在の３倍まで引き上げる予定です。さらに当社では既にランプーンに約２６ヘクタールの土地を取得しており、１０年後の２０１７年にはタイ国内でアルミフレームからアクセサリーパーツの製造、組立てまで全てを自社でまかなえる『アルミランド』の構築を計画しています。なお、新工場での売り上げは、初年度２億バーツ（約７億円）を見込んでおり、５年後には４億バーツ（約１４億円）を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/071119.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[200KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「第5回 SUSアルミニウムアワード」受賞作品決定。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2007-11-08T20:06:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
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<summary type="html"><![CDATA[最優秀賞は屋根・柱一体型構造の多角形アルミが生み出す店舗空間]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、&quot;アルミが生み出す小規模店舗の未来形&quot;をテーマに、「第５回 ＳＵＳアルミニウムアワード」を実施いたしました。このほど最優秀賞、その他10点の受賞作品を決定いたしましたので、ご案内いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSでは、アルミが建築構造材として国の正式認可を受けた翌年の2003年より、アルミ建材を使ったアイデアを一般公募するアワードをスタートし、今年で5回目を迎えました。今回のアワードには、坂井直樹氏（コンセプター）、柏木博氏（武蔵野美術大学教授・デザイン評論家）、乾久美子氏（建築家）、および石田保夫（弊社代表 取締役社長）の4名を審査員に、2007年７月１日（日）よりアルミの特性を生かした機能的かつ美しく革新的な 小規模店舗のアイデアを募りました。その結果、プロ･アマチュアを問わず、日本以外にも、6カ国から応募があり、 質の高い作品が多く集まりました。今回の特徴として、アルミニウムの軽量さや加工のしやすさといった特性や 利点を生かした作品が多く見受けられ、応募者がアルミについてよく理解している様子が感じられました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/071108.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[520KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「Baccarat ETERNAL LIGHITS」の&quot;ショーケース&quot;で2年目の取り組み。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2007-10-12T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイス 「Baccarat ETERNAL LIGHITS 2007-2008」 の“ショーケース”で２年目の取り組み]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）では今年も、恵比寿ガーデンプレイスで行われるバカラのシャンデリア・イルミネーション（２００７年１１月３日&amp;#xFF5E;２００８年１月１４日）の特別協賛社として、世界最大級・約１．８トンのシャンデリアを吊るすアルミニウム製ショーケースを製作いたします。なお、ショーケースは昨年とまったく同じ材料を使用し、時限的な構造物の構造材として期待されるアルミニウムのリユース性を実証いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２００２年の建築基準法改正により構造材として認可されたアルミニウムは、３Ｒ（リデュース、リユース、リサイクル）に優れた環境素材として注目されていますが、一方で、「軽くて弱い」というイメージがありました。弊社ではこうしたイメージを払拭する試みとして昨年、約１．８トンあるフランス・バカラ社のシャンデリアをアルミで吊るす構造物（ショーケース）の製作に挑戦。アルミでは初の試みとして、高さ約１０ｍ（３階建てビル相当）、幅６ｍ×６ｍ、中間に水平の補強部材を一切入れないガラス張りの巨大空間を作り、アルミの強度、また、意匠性の高さをアピールいたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして今年は、昨年利用したショーケースの材料をリユースすることで、アルミニウムが環境に優しい素材であることを訴求いたします。通常の構造物は基本的に溶接が必要なため、解体＝廃棄を前提としています。しかしアルミニウムは&quot;精度が高く軽量&quot;なため、ボルトによる接合だけで構造物を作ることができ、解体後は移設や保管が容易で、不要な廃棄物を出さずに&quot;再利用（リユース）&quot;することを可能としました。また、保管においてもアルミニウムは素材の歪みがほとんどなく、&quot;耐食性が高い&quot;ため、最小限のメンテナンスで保管することが可能です。こうしたアルミの持つ様々な特長が、昨年とまったく同様のショーケース製作を可能にしています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/071012.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[84KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「第5回SUSアルミニウムアワード」を開催。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2007-06-20T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミを用いた機能的かつ美しい“未来の小規模店舗”のアイデアを募集]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）は、「第５回 ＳＵＳアルミニウムアワード」の募集を、７月１日（日）より開始します。本アワードは、地球環境時代において注目されている&quot;アルミ建築&quot;の可能性拡大を目的に毎年開催しているものです。アルミが建築構造材として国の正式認可を受けてから５周年となる本年度のテーマは、&quot;アルミが生み出す小規模店舗の未来形&quot;。アルミの特性を生かした、機能的かつ美しく革新的な小規模店舗のアイデアを募集します。応募はプロ・アマチュアを問いません。締め切りは９月２６日（水）必着です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本アワードの審査員は、坂井直樹（コンセプター）、柏木博（武蔵野美術大学教授・デザイン評論家）、乾久美子（建築家）、および石田保夫（弊社代表取締役社長）です。&lt;br&gt;
賞金は、最優秀賞１００万円（１点）、優秀賞５０万円（１点）、佳作１０万円（５点）です。その他、上記審査員による審査員賞もあります。結果発表（ウェブサイトやデザイン誌など）と表彰式（於：東京）は１１月に行う予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;応募は、小規模店舗のアイデア（延床面積４０未満を目安とする）をイメージ図（パースなど）や図面でＡ１サイズ１枚にまとめ、応募用紙と共に事務局に送付。応募用紙はウェブサイト（http://www.sus.co.jp/ecoms/）からダウンロードできます。詳細は上記ウェブサイトに記載しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミは「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に優れているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。弊社では、曲線を描く住居や海の家、押出材の特性を生かした自由度の高い家具など、アルミの新たな使用法を積極的に提案してきました。今回のアワードでは、&quot;駐車場の空中利用店舗&quot;をはじめ小規模商業店舗からの引き合いが増えている中、これからの市場のニーズに対応する感度を高めていくべく、アルミならではの小規模店舗のアイデアを一般募集します。詳細は別紙をご覧ください。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/070620.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[228KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>インドでFA向けアルミ製機器製品の販売開始。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2007-06-13T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[成長著しいインド市場で“環境配慮型”のアルミ部材普及を目指す]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、インド国内の販売代理店２社と契約し、インドでのＦＡ向けアルミ製機器製品などの販売を開始いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;インドはＢＲＩＣｓの一角として急速に経済発展を遂げている国で、政府の開放政策により今後、経済大国に成長することが予想されます。日本国内でもすでに大手自動車メーカーや化学、電機、機械メーカーなどが進出をしており、数年のうちに多くの工場が建設されることが決まっています。また近年、日本国内の生産工場においては大手自動車メーカーなどで、環境保護やＣＳＲの意識の高まりを背景にＦＡ部材を環境に配慮したアルミ製に換える動きが進みつつあります。当社では、こうしたインド市場への国内企業の本格参入の増加と、「環境配慮型」部材であるアルミへのニーズの高まりを受け、伸展が期待されるインドへの進出を決定いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;インドでの販売にあたっては、ヴァシュンダラ・マニュファクチャリング社（本社：バンガロール市、以下「ヴァシュンダラ」）とＶＳＡＳオートメーション社（本社：プネー市、以下「ＶＳＡＳ」）の２社と代理店契約を交わしました。当面は両社を通じてインド国内の輸送機器メーカーや日本のメーカー向けに、インドで需要が高い単軸ロボット※の販売をベースとした市場開拓を進めるほか、3Ｒに優れたアルミ押出材を使ったユニットシステムやアルミ家具･建築などについても提案していく予定です。また、将来的には流通の効率化を図るため、タイにある当社の生産工場からの生産・供給も検討していきます。なお、インドでの初年度の売上げは5000万円を目標としています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/070613.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[44KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>地球に優しいアルミ、建築構造材認可から5周年。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2007-05-10T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[地球に優しいアルミ、構造材認可から５周年]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;リユース、リデュース、リサイクルの「3R」に優れた地球環境時代の新素材・アルミが、2002 年5 月14 日に建築基準法で建築構造材として認可されてから5 年になります。アルミ製住宅および構造材メーカーであるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、外装・内装・構造体を兼ねるアルミフレームをつなぎ合わせるだけで、明るく開放的かつデザイン性の高い建築物をつくることができる空間構築システムをいち早く開発し、個人宅の離れから&quot;空中店舗&quot;まで、様々なニーズをかたちにしてきました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/070510.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.8MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>生産現場内のアルミ製“安全柵システム”を開発。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2007-03-23T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[カタログでパーツを選び、簡単にシステムを構築]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;FA 向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、生産現場内に設置する &quot;安全柵・安全機器&quot;製品を規格化し、カタログによる販売をこのほど本格的に開始しました。同製品の規格化により、安全柵と安全機器を組み合わせて販売する一貫サービス体制が整いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の&quot;安全柵・安全機器&quot;製品のカタログ販売は、2006 年4 月に改正された労働安全衛生法の施行による生産現場の安全衛生管理体制の強化に対応すべく、企画したものです。精巧なアルミ製品の特性を活かし、安全柵とセンサーを一体化させた安全柵システムを独自に開発しました。従来は、事業者それぞれが生産現場におけるオリジナル安全柵の製作を余儀なくされていましたが、製品を規格化したことで、事業者にとって安全装置の設計や購入、設置が容易になります。製品のラインナップは、安全柵500 点、安全機器30 点で、これらすべてを「安全柵・安全機器シリーズカタログ2007」に収録しました。事業者はカタログでパーツを選びながら、簡単に安全柵システムを構築できます。なお、カタログはSUS 本社および各事業所やHP より入手でき、注文はFAX にて、全国のSUS カスタマーセンターで受け付けます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/070323.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[28KB]&lt;/a&gt;</content>
</entry>
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<title>屋内店舗向けに「ショーケース型アルミ製店舗」を開発。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2007-03-05T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[JAPAN SHOP 2007（3月6日&#xFF5E;9日、於：東京ビッグサイト）にモデル店舗を展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、構造体と陳列棚を一体化させ簡単･スピーディな構築を実現するアルミ製店舗システム&quot;BUDDY（バディ）&quot;を開発しました。
本システムは、駅ナカや大学構内、病院内など、昨今新たな出店スペースとして注目されている&quot;屋内施設&quot;の店舗向けに開発したものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミの特長を最大限に活かした本システムのメリットは以下の通りです。&lt;br&gt;
■アルミとガラスを主材とした清潔感溢れる店舗。大開口かつ組付けが容易なガラスファサードです。&lt;br&gt;
■工場で事前にパーツを組み現場では六角レンチで組み立てるだけという、アルミの軽量さと精度の高さを活かした簡単・スピーディな工法。１０m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;ほどの店舗を数時間で構築できるため、工事時間が夜間のみと限られているような施設に適しています。また、解体や移設も容易、さらに火気を使用しないので安全です。&lt;br&gt;
■構造体と什器が一体化しているので内装工事も短縮できます。&lt;br&gt;
■アルミ製でモダン、かつお客様を店内へ誘引しやすいガラス張りの&quot;ショーケース型&quot;店舗です。&lt;br&gt;
■用途に応じた大きさにカスタマイズが可能です。さらに、円形、楕円形、正方形、長方形など形も自由に選べるようにしていく予定です。&lt;br&gt;
■耐食性が高くリユースでき、最終的にはリサイクルもできる環境に優しい店舗システムです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;弊社では、国内最大の店舗総合見本市・「JAPAN SHOP 2007」（3 月6 日&amp;#xFF5E;9 日、於：東京ビッグサイト）にてモデル店舗を参考展示し、そこで得た意見を元に改良を重ねた上で、2007 年度中に発売する予定です。&lt;br&gt;
発売後は、駅ナカや大学構内、病院内などへ出店するコンビニエンスストアやカフェなどへの採用を見込んでいます。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/070305.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[40KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>駐車場の“空中利用”ビジネスが本格始動。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-10-18T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミ製空間構築システムにより狭小地の利用が拡大]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生 URL： http://www.philpark.jp）が進めて参りました都市部駐車場の上部空間を賃貸する事業『フィル・パーク』がこのほど本格化し、１１月中旬、東京都港区赤坂１丁目に『フィル・パーク』を活用した初めての店舗がオープン致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『フィル・パーク』は、青空駐車場など狭小地の使用されていない「空中」を有効利用することに着目した事業で、駐車スペースの上部にアルミ製の立体空間を構築し、事業用不動産として賃貸するものです。構造材に用いるアルミパネルユニットは、フレーム自体が外装、内装、構造材を兼ね、支柱の要らない独自のジョイントシステムを採用しています。このジョイントシステムは、精度が高くミリ単位での加工が可能なアルミならではの空間構築システムです。『フィル・パーク』では、このシステムを使い、これまで用途が限られてきた狭い土地や不整形な土地でも、スペースを最大限に活用した空間構築を実現しました。また、アルミ構造材は軽量なため人件費を抑えながら短期間で設置ができ、且つ高い耐食性によりリユースも可能であるため、再開発が決まるまでといった時限的な土地の利用にも向いています。施工が簡単で半永久的に使用できるアルミを構造材に用いることで、建築費用が抑えられ、借り手（テナント）の不動産賃貸にかかる初期負担を軽減できるのも『フィル・パーク』の特長です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほどオープンとなる『フィル・パーク』は、３月に八重洲に完成したショールームに次ぐ物件で、テナントが入居するのは初めてのこととなります。テナントには、埼玉を拠点に、みそだれやきとり・やきトンの老舗持ち帰り店「ひびき」を展開する株式会社ひびき（埼玉県川越市、日疋好春社長）が都内初出店。黒豚ダイニング、バーの２店を同時にオープンし、地産地消にこだわってきた同社が初めて都内を拠点にレストラン事業を展開します。&lt;br&gt;
なお、アルミユニットの設置にかかる工期は１棟あたりわずか半日。内装を除く工期は、基礎工事を含めて約１０日となります（現場の状況や建物の規模によって工期は異なります）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フィル・カンパニーでは、この度の飲食店オープンを皮切りに、今後とも店舗やオフィスといったさまざまな用途で『フィル・パーク』の利用拡大を見込んでおります。また、ＳＵＳとしては、３R（リユース･リデュース・リサイクル）に優れた環境循環型構造材であるアルミの利便性や意匠性の理解を促進していくとともに、アルミ建築の認知と可能性の拡大を目指して参ります。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/061018.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[88KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミで世界最大級バカラ社のシャンデリアを吊り下げ。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-10-03T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[恵比寿ガーデンプレイス 「Baccarat ETERNAL LIGHITS 2006-2007」 に特別協賛]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）は、恵比寿ガーデンプレイスの冬の風物詩として有名なバカラのシャンデリア・イルミネーション（2006 年11 月3 日&amp;#xFF5E;2007 年1 月14 日）の特別協賛社として、世界最大級・約1.5 トンのシャンデリアを吊るすショーケースをアルミで製作いたします。これにより、アルミの「軽くて弱い」というイメージを払拭し、建築構造材として利用できることを社会にアピールいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;総重量約1.5 トンのバカラ社製シャンデリアは、高さ約5ｍ、幅約3ｍ、パーツ総数8,226 ピース、ライト総数250 燈。これを支えるアルミ製ショーケースは、高さ約10ｍ（3 階建て相当）、幅約6ｍ×6ｍ、アルミの使用総重量約9 トンの、中間に水平の補強部材を入れないガラス張りの吹き抜けです。このように強度を要する大空間をアルミでつくることは、建築業界初の試みです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建築構造材であると同時に外装デザインとしての役割も備えるアルミ製「ラチス（格子）パネル」（別紙参照）を組み合わせて作る4 本の柱が、この空間を実現します。なお、本ショーケースは建築基準法に適合する建築物です。また、施工は10 月中旬から約2 週間を予定しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/061003.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[340KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>専用ビーチ付き海の家「KULA」、湘南にオープン。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-07-03T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[環境に優しくリユース可能な「アルミの海の家」オープン]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;今年の夏は、&quot;湘南のプライベートビーチ&quot;で混雑とは無縁のゆったりした一日を。&lt;br&gt;
従来の海の家のイメージを覆す、海水浴を贅沢に楽しみたい人に向けた &quot;専用ビーチ付き海の家&quot;『ＫＵＬＡ（クーラ）』が7 月15 日、腰越海岸にオープンいたします。&lt;br&gt;
&quot;東京から1 時間で行けるビーチリゾート&quot;をイメージした海の家『ＫＵＬＡ』。その新しさは以下の通りです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■場所取り不要、一日過ごせる専用ビーチ付き&lt;br&gt;
専用ビーチは、1 日限定40名が利用できる事前予約制プライベートエリア「プレミアムクラス」に付属しています。&lt;br&gt;
営業時間は9 時から19 時00 分。利用者は、建物内でくつろいだりビーチで日光浴をしたりと思い思いに1 日を過ごすことができます。プレミアムクラスに含まれるサービスは、専用のシャワー・トイレ・ロッカー（全て男女別）およびビーチベッドやパラソルの貸し出し、ウェルカムドリンクおよび「ザ・ボディショップ」のアメニティプレゼントなどです。利用料金は駐車場付きで11,000 円/人、駐車場なしで9,000 円/人です。（江ノ島花火大会開催日の8月1 日は特別営業。詳細は別紙参照）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■海外リゾートホテルをイメージ、滞在する心地よさを追求した空間作り&lt;br&gt;
『ＫＵＬＡ』は、従来の海の家のイメージを覆す&quot;滞在型海の家&quot;として、海外リゾートホテルのような心地よい空間作りがなされています。構造材には、さまざまなアルミ建築を手がけるＳＵＳ株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）の「アルミ製海の家」を採用、アルミのモダンな質感と、ウッドデッキおよび所々に配された観葉植物のあたたかい質感とのコントラストが、デザイン性と居住性の高い空間を作り出しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■食・リフレクソロジー・ヨガなど多彩なサービスをご用意&lt;br&gt;
&quot;湘南のプライベートビーチ&quot;をより満喫できるよう、「プレミアムクラス」のサービスとは別に、湘南の魚介を使用した料理や鎌倉・湘南のお店からのお取り寄せ品などを味わえる「食」、都内では表参道と六本木でしか受けられない「ザ・ボディショップ」のリフレクソロジー、アウトリガーカヌーでのサンセット・クルーズといったサービスも用意されています。なお、これらのサービスは、プレミアムクラスの利用者以外も利用することができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■アルミが「海の家」のイメージを大きく変える&lt;br&gt;
海水浴の新しいスタイルを提案する&quot;専用ビーチ付き海の家&quot; 『ＫＵＬＡ』は、ＳＵＳ株式会社の「アルミ製海の家」を採用した施設です。アルミ製海の家は、1.5 メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて好きな大きさや形の空間をつくることが出来るセミオーダーシステムです。使用条件に応じたスタイルでの貸し出しが可能で、費用はその都度、見積もりさせていただきます。アルミのデザイン性や質感、軽量で組み立て・解体が容易、炎天下でも表面が高温にならない、腐食しにくいといった点が評価され、各方面から引き合いが来ており、既に来年の契約が見込まれている案件もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミの海の家を採用した理由について『ＫＵＬＡ』関係者は、「見た目も美しく、しかも機能性が高いアルミ素材なら、今までの海の家のイメージを超えた新しい感覚の建物になるのでは･･･という期待から採用しました。また腐食に強く傷まないので、夏の営業期間終了後に別の目的で再使用できる利便性や、環境にやさしい素材であることも、重要なポイントでした。」と語っています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060703.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.7MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミニウムの造形展「ecoms展」を開催。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-06-30T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[直線/曲面/立体・・・アルミの不思議な魅力を表現]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）では７月７日（金）より７月３０日（日）まで、アクシスビル４階アクシスギャラリー（東京都港区六本木５丁目）にて、アルミニウムだけを用いた造形展『ｅｃｏｍｓ展』（エコムス展）-押出されたアルミニウム-を開催いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳではこれまで、アルミを使ったＦＡ（ファクトリーオートメーション）向け機械装置、ユニット機器製品、および建築物や住宅、家具などの製造、販売を手掛けており、構造材としてのアルミニウムの可能性や利便性を追求して参りました。今回開催する『ｅｃｏｍｓ展』は、アルミニウムを使った新しいデザインを募集する「２００６アドバンスドアルミニウムアワード」（別紙参照）の実施を記念して開催するものです。３Ｒに優れており軽量で強度も高い、といったアルミの持つ環境に優しい素材としての魅力だけではなく、精巧さや意匠性といったアルミニウムが創り出す独特の魅力を多くの人に知ってもらうことを目的としております。なお、入場料は無料です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-02.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[48KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「2006 Advanced Aluminum Award」を開催。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-06-30T09:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[地球環境時代の新素材・アルミの可能性を広げるデザインを募集]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）は、地球環境時代の新素材・アルミの可能性拡大を目的に、アルミを使った斬新かつ生活を豊かにするデザインを募る「2006 Advanced Aluminum Award（2006 アドバンスドアルミニウムアワード）」の作品募集を、7 月1 日より開始いたします。本アワードの対象分野は空間、家具、プロダクトで、応募資格はプロ・アマチュアを問いません。応募締め切りは9 月23 日（土）必着です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;審査員は、韓亜由美（アーバンスケープ･アーキテクト）、グエナエル・ニコラ（デザイナー）、伊藤節（デザイナー）、石橋勝利（デザイン誌「ＡＸＩＳ」編集長）と石田保夫（弊社代表取締役社長）です。応募用紙はホームページ（ http://www.sus.co.jp/ecoms/ ） からダウンロードするか、事務局への電話注文（03-5368-0388）で入手できます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミは「3R」に優れているほか、軽量ながら強度が高い、耐蝕性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長を有しています。2002 年の建築基準法改正で構造材として認可されて以来、建築やインテリアなどの分野で注目を集めている地球環境時代の新素材です。弊社では、建築家の伊東豊雄氏や山本理顕氏、日本大学理工学部海洋建築工学科など様々なデザイン関係者と協力しながら、アルミの新たな使用法を積極的に提案し普及に努めてきました。この度のアワードでは、アルミの可能性をさらに広げるため、斬新かつ生活を豊かにするデザインを一般募集いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、アワードの募集開始に伴い、7 月8 日から31 日まで港区・ＡＸＩＳ ｇａｌｌｅｒｙにて、アルミの魅力や弊社のものづくりを紹介する展覧会「ｅｃｏｍｓ展」も開催いたします。詳細は別紙をご覧ください。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-01.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.1MB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>タイに新会社設立、来年春に新工場が稼動。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2006-05-23T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アジアでの生産・販売体制を強化し、国内需要増加に対応]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は６月３０日、タイのランプーン市内に新会社「SUS（Thailand）Co.,Ltd.（SUS タイランド）」を設立し、年内中にもＦＡ機器部品を製造する新工場を建設し、アジアでの自社生産体制を強化していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳではこれまで、ＦＡ機器に使用するナットの生産をタイの企業に委託しておりました。しかし液晶関連企業の工場新設など景気回復により設備投資が活発に進められるなか、当社ＦＡ製品の需要も増加しており、価格、品質、納期といった様々な面で自社生産体制の確立が必須となったため、新会社の設立に踏み切りました。&lt;br&gt;
このほど設立する「SUS（Thailand）Co.,Ltd.（SUS タイランド）」は、資本金１億バーツ（約３億１０００万円）とし、社長には石田保夫が就任、新工場の運営を管理していきます。また９月には、タイにおける製造・販売体制の強化のため、ランプーン市内の機械加工製品生産拠点である「Standard Units Supply (Thailand) Co.,Ltd.（スタンダード ユニッツ サプライ タイランド）とバンコク市内の販売拠点「System Upgrade Solution Bkk Co,Ltd.（システムアップ グレード ソリューション バンコク）」の現地法人２社を「SUS (Thailand) Co.,Ltd（SUS タイランド）」に統合いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;年内中に完成する新工場は、主にＦＡ機器に用いる焼結金属（ステンレスパウダー）製ナットを月間１５万個ベースで生産し、日本国内および東南アジア向けに販売していきます。なお、新工場の本格的な稼動は２００７年春を予定しており､初年度は５億バーツ（約１５億円）、３年後には７億バーツ（約２２億円）の売り上げを目指します。現在、ＳＵＳではシンガポールに販売拠点として「Intelligent Actuators Systemｓ Siｎgapore Pｔe.Ltd（インテリジェント アクチュエーターズ システムズ シンガポール）」を置いておりますが、タイではバンコクに新空港建設などインフラ整備が進められており、ハブ空港として利便性向上が期待されております。ＳＵＳでは、シンガポールに加えタイでの製造・販売体制を整備し、将来的にはインドやベトナムなどアジア諸国への販売拡大を図っていく計画です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060523.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[48KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>総合制御システム構築サービスを開始、カタログを発刊。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, FA</id>
<updated>2006-04-26T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[すべてのボックス制御盤をアルミで実現]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、ＦＡ用アルミ製制御システムの設計から製作までを一貫して請け負うオーダーメイドボックスサービスの拡充を図り、業界としては初めて、「総合制御システム構築サービス（ＳＣＵ：Standard Control System Units）」として本格的に事業展開することとなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;従来、制御装置やスイッチボックスといった制御システムを製作する場合、システム設計者は、1)設計、2)部品手配、3)組立･配線、4)検査、までのすべての工程を自分で行わなくてはならず、時間やコスト面で大きな負担となっておりました。このほどＳＵＳ（株）が取り組む「総合制御システム構築サービス」は、制御機器メーカーと協力することにより実現したシステムで、これまでシステム設計者が個別に行っていた「設計から製作まで」の全工程をＳＵＳ（株）の専門技術スタッフが一貫して請け負うサービスです。システム設計者は、ＳＵＳ（株）の発行する&quot;ＳＣＵ製品カタログ&quot;から構築したい仕様を選ぶだけで、短期間で制御システムの完成品を受け取ることができ、設計製作にかかる手間や時間を大幅に削減することが可能となります。スイッチボックス、ハンディ操作ボックス、アルミ制御盤といったＳＵＳ製アルミ標準ボックスに、各メーカー制御機器を組み込み、一体化させて提供いたします。納期は最短で３日間※での納品が可能です。尚、本サービスの受付は、ＳＣＵ製品カタログを出荷する４月２８日（金）からスタートします。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060426.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[40KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>日本初の「空中権」貸借ビジネス、ショールームがオープン。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-03-14T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[狭小地の“空中部分”を有効活用]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生）は、都市部において使用されていない「空中」を活用した貸借事業「フィル・パーク」を開発、第１号物件（東京ショールーム）を３月２２日（水）に東京駅八重洲口にオープン致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「フィル・パーク」は、青空駐車場（一般の屋外駐車場。以下、「青空駐車場」とする）など狭小地の使用されていない「空中」を利用する権利、つまり「空中権」に着目した新しい事業で、駐車スペースの上部に立体空間を構築し、事業用不動産として賃貸するものです。家賃は周辺の店舗と同程度となりますが、通常は家賃の数か月分かかる保証金を&quot;１ヵ月分&quot;と大幅に低く設定することで、大企業だけでなく中小企業や個人らが、オフィスや実験店舗、サロン、スタジオなど様々なスタイルのビジネスにチャレンジできる&quot;場&quot;を提供していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これまで青空駐車場は立地・形状などの問題から用途が限られてきましたが、こうした問題を解決するために建物の構造材にはアルミフレームを用いました。フレーム自体が外装、内装、構造材の役割を果たすことで、建物内部に支柱が必要なく、狭い土地や不整形な土地でも空間を最大限に活用して建築物を構築することができます。また、アルミフレームは軽量なため構築・移動・解体も容易で、１００％リユースすることも可能なため、&lt;br&gt;
再開発が決まるまでといった時限的な利用にも向いています。意匠性、デザイン性にも優れた部材であることから、都市の景観美化にも寄与できます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほど八重洲にオープンする「フィル・パーク」第１号物件はショールームとして、様々な業態のニーズに合わせた店舗のイメージを提案していくとともに、レイアウトや内装デザインの設計など実際に店舗をオープンするまでのサポートを行なっていきます。なお、ＳＵＳが資材の貸与を請け負い、フィル・カンパニーが遊休地や既設の駐車場を賃借、２階建て店舗をたてテナントを募集していきます。初年度の売上は４,５００万円を見込んでおり、３年後には都内だけで６０拠点、８億円の売上を目標としています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060314.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[180KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>わが国初、アルミ建築の集大成書「アルミニウムの空間」を発刊。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-02-21T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[書籍『アルミニウムの空間』が、新建築社から発売]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 URL： http://www.sus.co.jp）代表取締役社長 石田保夫が編集に携わった、日本初のアルミ建築の集大成書『アルミニウムの空間』が、このほど新建築社から発売されました。同書は、2002 年5 月の建築基準法の改正で建築構造材として認可され、リユース、リデュース、リサイクルの「３Ｒ」に優れた地球環境時代の新素材として注目を集めているアルミ製建築31 作品を、豊富な写真と詳細図、さらに設計者自身の解説入りで紹介した、アルミ建築のバイブルとなる1 冊です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミは「3R」に優れているほか、軽量ながら単位重量あたりの強度が高く、さらに耐候性がよい、加工がしやすい、デザインや意匠面において優れた質感を表現できるといった特性を持っています。2002 年5 月に建築構造材として認可されて以来、こうした特性を活かした興味深い実例がいくつも生まれています。&lt;br&gt;
しかし、建築構造材として使われ始めて間もないアルミ建築は、時代のニーズに合っているにもかかわらず、設計･施工面でのノウハウが蓄積されていないのが現状です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このような背景から、アルミ建築の普及に寄与するノウハウを日本で初めて集大成した、アルミによる建築設計の手引書が発売されることになりました。&lt;br&gt;
同書では、これまでに発表されたアルミ建築のうち31 作品を、パネル系構法、縦組系構法、スライス連結・積層構法といった構法のほか、汎用性、家具、可能性といった観点別に収録しています。各作品については、設計者自身による、考慮した点や配慮した点などの詳細な解説と共に、建物の図面も掲載しています。また、アルミ建築のデザイン性の高さを十分に感じていただけるよう、オールカラーで写真を豊富に掲載しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルミ建築の魅力や可能性を紹介する同書は、建築家をはじめ、建築を勉強する学生や指導する教師、建築に興味をお持ちの方々に、是非ご覧いただきたい一書です。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060221.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[16KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>アルミ建築システムで駐車場上部に事業スペースを構築。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2006-02-02T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[アルミ建築システムで駐車場の上部空間に事業スペース]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生）はこのほど、一般的に狭く、不整形な土地にアルミフレーム構造材を用いて空間を構築し、店舗やオフィスといった各種スペースとして利用していく事業「フィル・パーク」を開始いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「フィル・パーク」は、都心や市街地における土地を最大限に有効活用し、さまざまな人に活動の&quot;場&quot;を提供することを目的とした事業で、青空駐車場（一般の屋外駐車場。以下「青空駐車場」とする）を用地として活用していくものです。現在、青空駐車場は都内だけで約３０，０００ヵ所（コインパーキング/月極駐車場を合わせて）ありますが、都市部では駐車場自体が不足しているため、今後とも青空駐車場は増えていくと予想されます。しかし、青空駐車場はビル開発が始まるまでの遊休地であったり、立地・形状の問題から建物の構築が困難といった理由で、駐車場以外の用地としては開発が進んでいないのが現状です。また一方で、新しく事業を始めたいと思っている個人等にとっては、地価の高い都心部を活動拠点とするのは非常に厳しい環境にあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「フィル・パーク」は、こうした問題を解決するため、青空駐車場の使用されていない &quot;上部空間&quot;に着目し、駐車場上部に仮設的な建築物を建てることで駐車場としての機能は維持しつつ、新たに設けたスペースを事業用不動産として法人や個人に貸し出していく駐車場活用における新しい事業モデルです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建物の構造材には、軽量で重機のいらないアルミフレーム構造材を自由に組み合わせて使用します。アルミフレーム構造材は、壁パネル自体が支えの役割を担うため空間の中に支柱をたてる必要がありません。&lt;br&gt;
構築・移動・解体も容易で１００％リユースできるため、これまで難しかった狭い土地や不整形な土地でも建築物を建てることができます。また、再開発が決まるまでの短期間の使用にもすばやく対応でき、意匠性にも優れていることから、周りをビルで囲まれた土地で使用しても景観を損なうようなことがありません。&lt;br&gt;
なお、上部空間を利用する借主の負担を軽減するため、不動産賃貸に伴う保証金を&quot;１ヵ月分&quot;に抑えました。駐車場のオーナーにとっては、初期投資なしで駐車場以外の収益も見込めることとなります。&lt;br&gt;
「フィル・パーク」の第一弾として、２００６年３月中旬、東京駅八重洲口（東京都中央区八重洲２）にある青空駐車場の上部にショールームを竣工します。なお、事業はＳＵＳが建築システム開発、製造、施工を行い、フィル・カンパニーが企画、設計、開発、賃貸を行います。初年度の売上は４,５００万円を見込んでおり、３年後には売上８億円事業への拡大を目標としています。その後はさらに展開を進め、都内に数百箇所の「フィルパーク」稼動を目指します。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/060202.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[200KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>東京オートサロン2006「SUBARUブース」にアルミ製空間構築システム「tsubomi」が採用。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-12-20T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[“カスタムカー”には“カスタム空間”で]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;毎年大勢のカスタムカーファンが詰めかける世界最大級のカスタムカーの祭典「TOKYO AUTO SALON 2006 with NAPAC」（2006年1月13日（金）&amp;#xFF5E;15日（日）、於：幕張メッセ）SUBARU/STIブースに、ニーズに合わせて空間創出ができるアルミ製空間構築システム「tsubomi」が採用されました。昨年最も印象に残ったブース※に選ばれたスバルの今回のテーマは、&quot;洗練された大人のドライビング世界&quot;。アルミの機能性とデザイン性を最大限引き出したtsubomiはそのテーマを具現化するにふさわしいとして、商談や展示などのスペースに活用されます。 &lt;br&gt;
※2005年オートサロン・イベントレポート（東京オートサロン事務局による来場者アンケート）より&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年6月にSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡市 代表取締役：石田保夫URL：http://www.sus.co.jp）が発売した、1メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて自由な大きさや形状の空間を作り出すことができる「tsubomi」は、軽量で構築・解体・移動・再構築が容易、レンタル、リースも可能なためイベントブースにも適しています。今回SUBARU/STIブースに設置されるのは全4棟で、うち2棟はtsubomi初の2階建て構造です。ブース全体を見渡せる2階部分は、どちらもSUSのアルミ製家具で室内を統一した、落ち着いた雰囲気の「商談スペース」として使用されます。その他のスペースはそれぞれ、アクセサリー・パーツを展示する「リアルパーツ展示コーナー」（2箇所）、STIのパーツやウェアの「物販コーナー」、そのほか「PCアンケートコーナー」に活用されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらにスバルは、ブース全体を機能性とデザイン性を併せ持つアルミ素材で統一し、スバルの技術力・こだわり・本物感といったブランドイメージを表現します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUSはこの度のイベントを、来場する方々に、「愛車をカスタマイズする自分だけの空間を持ちたい」という願いを叶えうるtsubomiの世界観や可能性を体験していただく機会と捉えています。また、それを通じて、アルミ素材そのもののデザイン性や利便性、汎用性といった魅力を知っていただきたいと考えております。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/051220.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[68KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>「tsubomi」を利用した離れのある美容室「ARTTY@ARRTY」がオープン。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-10-31T11:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;アルミ製空間構築システム「tsubomi」を利用した店舗がオープン&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;日本では珍しい&quot;離れ&quot;のある美容室が福岡県筑紫郡にオープンし、話題を呼んでいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;福岡県内で美容室4 店舗を経営する株式会社ネオ・アーデント（代表取締役：古賀正徳URL：http://www.arrty.co.jp/）が10 月1 日に開店した美容室「ARRTY＠ARRTY（アーティアーティ）那珂川店」は、 &quot;水辺に浮かぶ近未来のリゾート&quot;というイメージで、屋外に配した池の上にアルミ製の&quot;離れ&quot;を設置しました。この&quot;離れ&quot;は、1 日限定5 名が完全個室でアロマテラピーやヘッドマッサージなどを受けられる「リラクゼーションルーム」です。&lt;br&gt;
外観は、天井･窓パネルのガラスに施された遮光フィルムにより、さながらマジックミラーの様相を呈しシャープで近未来的な印象ですが、室内は、天井と窓が特注の和紙で覆われており、癒される雰囲気が作られています。さらに夜の外観は、その和紙からもれる灯りで行灯のような柔らかい印象になり、昼間とは違った雰囲気を醸し出しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&quot;離れ&quot;のある美容室誕生に対するお客様の反応について店長の梶原さんは、「外観のインパクトが非常に大きいようで、&quot;あれは何？&quot;と興味を持って予約や入店されるお客様が目立ちます。その影響で、一般的に新店舗立ち上げの際の新規顧客率は20％前後ですが、同店は60％です。また、美容室でありながら個室で癒されるリラクゼーションルームは、予約でほぼいっぱいの状態です」と語っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;同店が&quot;離れ&quot;として設置したのは、アルミ製住宅及び建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）が6 月に発売した世界初のアルミ製空間構築システム「tsubomi（ツボミ）」です。１メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて自由な大きさや形の空間を作り出すことができるシステムで、発売以来、一般の方を始めデザイナーや建築家などプロからも引き合いが来ています。アルミの魅力を最大限ひき出したデザイン性と質感、軽量で構築・解体・移動・再構築が容易という点が評価され、tsubomi を利用した店舗が同店に続いて各地に誕生していく予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;tsubomi による&quot;離れ&quot;を設置したメリットについて梶原さんは、「独立したスペースのため様々な試みが可能です。&lt;br&gt;
今後展開予定のエステや着付けなどのスペースとしても実験的に活用してみたいと思います」と語っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、同店は店内の什器全てにSUS のアルミ製品を使用しています。この理由について、「アルミ素材には美容室で使用するカラー剤等の薬品が付着した際にアルコールなどでふき取ることができる耐薬品性があり、美容室にとって不可欠な清潔感を保てるし、アルミが環境にやさしい素材という点も気に入っています」と梶原さんは語っています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-01.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[110KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>世界初、柱のない「簾（すだれ）」型のアルミ構造物を製作。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-10-31T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[建築家の伊東豊雄氏とＳＵＳが共同開発 東京デザイナーズウィークで11月2日から展示]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;建築家の伊東豊雄氏（株式会社伊東豊雄建築設計事務所代表取締役）は、アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と協力し、世界で初めて「簾」型の構造によって垂直方向にカーブする構造壁を持ったアルミ製構造物を製作いたしました。この構造物は、11月2日（水）から明治神宮外苑絵画館前で開催されるアートイベント「東京デザイナーズウィーク」のコンテナ展で、未来型の展示ブースとして初めて出展されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これまで、建物の外壁等でカーブ形状のアルミ部材を用いることはありましたが、天井までがカーブ形状で、且つ支柱のないアルミ構造物の製作は、今回が初めてのこととなります。伊東豊雄氏とSUSの共同作業が実現したことで、直線的に利用されることが多かったアルミ建築に新しい発想が加わり、丸みを帯びた美しいデザインの展示ブースとして生まれ変わりました。&lt;br&gt;
今回の構造物は、少しずつ断面形状の異なる3種類のアルミ押出材92本（長さ６ｍ 高さ約70mm×幅85mm）を組み合わせてアーチを作り、部材の両端から通したワイヤーを油圧ジャッキに固定させ、圧力をかけていくことで、部材を一体化させるという構造を用いています。この方法は、軽量さと強度を併せ持つアルミだからこそ実現できたもので、構造設計上、通常の建築物と同等の強度を持ち合わせているため支柱が必要なく、空間を最大限に利用することができます。また、3種類の押出材を自由に組み合わせることで、複雑なカーブ形状を持った様々なデザインの構造物を製作することもできます。&lt;br&gt;
今回の取り組みについて伊東氏は、「将来的には、住宅やコテージといった高い居住性が求められる建築にも応用できるよう改良を進めていきたい」と語っています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-02.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[183KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>自然と共存するアルミ未来型住宅「静岡M邸」が完成しました。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-10-03T19:01:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[完成を記念し10月7日（金）にオープンハウスを実施]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は10 月３日（月）、耐震性や環境配慮といった今後の住宅建築に求められる性能を兼ね備え、室内環境を常に快適に保つことができる住宅コントロールシステムを導入したアルミ住宅を静岡県静岡市に完成させました。建材としてのアルミの可能性を追及してきたSUS の最新技術や取り組みを凝縮し、具現化したものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このほど完成したアルミ住宅 静岡Ｍ邸では、アルミ熱交換器を利用した輻射熱冷暖房の導入や制振ダンパー構造およびアルミパネル構造といった最新の工業技術に加え、進化する住宅コントロールシステムを目指してSUS が独自に開発してきたホームオートメーションを採用しました。これは、天候や季節、また気温、湿度といった環境の変化をコンピュータ上で自動的に解析し、輻射熱冷暖房、照明、電動ルーバーなどの設備機器をAUTONOMOUS（オートノーマス：自律的）に管理・制御することで、省エネルギーでありながら、住む人にとって常に最適な環境を維持することができる住宅です。尚、今回のアルミ住宅はプロトタイプではありますが、個人住宅としての使用が既に決まっております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;【アルミ住宅 静岡Ｍ邸 の主な特長】&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;構造体と一体となったアルミ製熱交換器システム&lt;/strong&gt;
成型の自由度が高く、複雑な形状も作れるアルミ押出し型材の特性を生かし、建物の構造体と一体となった天井・床パネル式の熱交換器システムを開発しました。構造材と仕上げ材、熱交換器が一体化、簡素化されたことにより、施工の簡略化、解体廃棄物の削減が可能となりました。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;輻射熱冷暖房&lt;/strong&gt;
熱伝導効率の高いアルミ建材と、年間を通じて16℃と一定水温である井戸水を熱源として活用することで、輻射熱冷暖房の実現が可能となりました。井戸水によって熱交換された冷水を天井パネル内の通水層に循環させ、夏は輻射熱冷房します。一方、冬は井戸水が断熱の役目を果たし、太陽熱で温められた温水はエコキュートを通して床暖房に使用されるとともに、補給水温を上昇させ消費電力量を削減します。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;「環境配慮型」の住宅コントロール（集中管理）システム&lt;/strong&gt;
従来のホームオートメーションのような利便性の向上を目的としたシステムではなく、環境に配慮したホームオートメーションを導入しました。輻射熱冷暖房や照明、電動ルーバーなどの設備機器が外部環境の変化に対応して自律的な制御が行われることで、最小限のエネルギーで常に最適な室内環境（温度や照明）を維持します。また、キッチンカウンターに設置された情報ボード（液晶パネル型コンピュータ）には、室内外の温度、湿度データや照度、消費電力量、電気料金などの情報を蓄積、閲覧、分析、記録することができ、住む人の好みに合った室内環境を設定することができます。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;strong&gt;アルミ製制振ダンパー&lt;/strong&gt;
一般的に鉛を用いて作られるダンパーの素材をアルミニウムにすることで、環境への負荷を軽減しました。また、複数のアルミニウム合金を組み合わせることで、建物にあった最適なダンパーモジュール（ダンパーの降伏点を調整した設計が可能）を作ることができます。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;ＳＵＳでは、これまでFA（ファクトリーオートメーション）で培ってきた技術力を生かし、より豊かで安全な生活を目指すホームオートメーションの技術開発を進めております。今回の住宅は、こうしたアルミメーカー独自の技術を駆使した建築であり、アルミの持つ精度の高さや汎用性、他の金属では成し得ない繊細な表現を生かして作られた環境配慮型住宅のあり方を提唱するものです。当社では、今後問われるサスティナブル（持続可能）な循環型社会の実現に向け、アルミ建築における未来型住宅のあり方およびライフスタイルを提案していきたいと考えております。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/051003.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[64KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>丸ビルに巨大なオモチャ箱出現！世界初のアルミ製空間構築システム「tsubomi」を初公開。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-09-20T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E; 世界初のアルミ製空間構築システム“tsubomi”初公開 &#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、今年6 月より販売を開始した世界初のアルミ製空間システム&quot;tsubomi（ツボミ）&quot;を、9 月23 日（金）から10 月2 日（日）までの期間、アート丸の内実行委員会主催「東京コンペ♯２」への協力として東京丸の内の丸ビルにて初めて一般に公開・展示いたします。丸ビル１階アトリウムにアートイベント「東京コンペ♯２」の作品展示３ブースが設置されるほか、野外スペースには、大人の夢を詰め込んだ巨大な「オモチャ箱」をイメージしたもう1 つのtsubomi が展示されます。アルミの魅力を最大限ひき出せるtsubomi ならではのデザイン性と質感を生かし、大人の夢を実現した透明で巨大な「オモチャ箱」が、一夜にして突如オフィス街に姿を現します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１メートル四方のアルミ製パネルユニットと多様な部材を組み合わせることで、様々なライフスタイルに応じた自由自在な空間創出を実現するtsubomi には、発売以来、一般の方だけでなくデザイナー、建築家、イベントプランナーといった方々から多くのお問い合わせを頂きました。このたびの一般公開は、こうしたお問い合わせの中でも特に多かった「実物を見たい」というご要望・ご期待に応えて企画・実現したものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SUS ではこの度の一般公開・展示を通じて、多くの皆様にtsubomi を体験していただくとともに、&lt;br&gt;
アルミの持つデザイン性や利便性、汎用性といった魅力を広く一般社会に普及し、新しいライフスタイルの提案と人々の豊かな暮らしの実現をサポートしていきたいと考えております。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/050920.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[741KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>曲線を描くアルミ建築「SUS福島工場社員寮」が完成。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-09-02T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[建築家伊東豊雄氏によるSUS福島工場社員寮竣工]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（本社静岡市代表取締役社長：石田保夫URL： http://www.sus.co.jp ）　&lt;br&gt;
は、９月２日（金）に福島県須賀川市虹の台に、建築家伊東豊雄氏設計のアルミ押出し型材&lt;br&gt;
による「曲線を描くデザイン」の社員寮を完成させました。曲線的なアルミフレームを使った流線&lt;br&gt;
型のフォルムは、今までのアルミ建築にはない新しいスタイルです。R13500とR5400のわずか2&lt;br&gt;
種類のアルミ押出し型材によって構成されているこの建物は、構造材としてのアルミ壁パネルが&lt;br&gt;
そのまま外装材を兼ねています。また壁同士、あるいは床や屋根と壁との接合部分を単純化で&lt;br&gt;
きる点も大きなポイントです。個室相互がアルミパネルを隔てて隣接することを避け、南北方向&lt;br&gt;
には中庭、東西方向にはパブリックスペース（談話室・トレーニングルームなど)を配置し、騒音&lt;br&gt;
の問題が生じないように配慮しています。表面の開口部には木製のサッシュ、床にはフローリン&lt;br&gt;
グ、個室の壁仕上げにはシナ合板、クローゼットには布を使用するなど、今までのアルミ建築に&lt;br&gt;
はない木や布とのコントラストを取り入れた点も特長です。異素材との対比によって浮かび上が&lt;br&gt;
るアルミのやわらかな質感と曲線によって構築される斬新な空間デザインが、アルミ建築のあり&lt;br&gt;
方に新しい考えをもたらすこととなりました。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/050902.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[211KB]&lt;/a&gt;</content>
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<title>世界初のアルミ製 空間構築システム「tsubomi（ツボミ）」を発表。</title>
<link href="http://www.sus.co.jp/news_release"></link>
<id>本体サイト, ecoms</id>
<updated>2005-06-13T10:00:00+09:00</updated>
<author><name>SUS株式会社</name>
</author>
<summary type="html"><![CDATA[&#xFF5E;“個室から店舗まで”様々なニーズに適した新しい空間を創出&#xFF5E;]]></summary>
<content type="html">&lt;p&gt;ＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（本社静岡市代表取締役社長：石田保夫）　　&lt;br&gt;
は、６月１５日（水）より、自由に大きさやデザインを変えることができるアルミ製の空間構築シ　&lt;br&gt;
ステム「tｓubomi（ツボミ）」（標準タイプ：１９９．５万円消費税・組立費込）を全国一斉発売いた　&lt;br&gt;
します。材質にアルミを使用した、世界で初めての空間構築システムとなります。&lt;br&gt;
標準タイプは&quot;幅・奥行・高さ　各３メートル２７m&lt;sup&gt;3&lt;/sup&gt; &quot; の空間ですが、長さ１メートル角のアルミ　&lt;br&gt;
フレーム材で構成される正方形のパネルユニットを組み合わせることで、様々な大きさ、形状　&lt;br&gt;
を構成することができます。パネルユニットの組み合わせと各種素材、形状を用意した床・壁・&lt;br&gt;
天井・屋根の選択によって、プライベート空間から複数階建ての店舗に至るまで、自在な空間&lt;br&gt;
構築を実現できます。これにより、趣味に打ち込めるプライベート空間として、SOHOとして、あ&lt;br&gt;
るいは商業用の店舗として、様々なライフスタイルに合わせた活用が可能となります。また組立&lt;br&gt;
日数は１週間以内(１０m&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;未満の場合）と大変短く、解体・移動・再構築も容易であることから、レ&lt;br&gt;
ンタル、リースといったサービス展開を通じて各種イベントスペースでの活用も期待しています。&lt;/p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.sus.co.jp/release/pdf/050613.pdf&quot;&gt;くわしくはPDFファイルをご覧ください。[39KB]&lt;/a&gt;</content>
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